ゲス男が「それじゃ姫奈ちゃんお待ちかね、ご褒美ターイム」
明るい声でそういうと、胸と秘部へ鎖を近寄せた。
しかし、胸の鎖は微妙に届かない位置にある。
姫奈ちゃんはようやく与えられた痒みを解消するものに自分の腰を揺らして自らの秘部と裏門をこすりつけた。
夢中になって自ら腰をくねらせて刺激をむさぼっている姫奈ちゃんの肩にゲス男が手を置く。
そして、姫奈ちゃんの肩を揺らして、8の字を横にした軌道で上体を揺らす。
徐々に姫奈ちゃんの胸が引っ張られ、形の良い乳房がぐにゃりと伸びて、勢いの付いた何度目かの往復で敏感な乳首が鎖に当たった。
姫奈「アヒイッ」
「イーッ、イヒッ、アヒッ」
クネクネ
「ハァ、ハァ、ハァ」
クネクネ
「ヒィッヒィッヒィッ」
カクッ、カクッ
やがて、ゲス男は姫奈ちゃんの肩から手を離した。
そこで止まると思いきや、姫奈ちゃんは自分から状態を動かして自ら胸を鎖にこすりつけていた。
姫奈ちゃんは恍惚とした表情で上体を8の字を横にした軌道で揺らした。
そのたびに形の良い胸がぐにゃりとゆがみ、乳房で最も敏感な部位が鎖に当たる。
「えぃぃぃぃ」
「ひぎぃぃぃぃ」
何度も絶頂した姫奈ちゃんの体は生々しい女の反応をしており、ピンク色の乳首は尖っていた。
もう完全に姫奈ちゃんは快楽のとりこになっていた。
意識はもうろうとしているもかもしれない。
こんな姿を正気の時の彼女が見たら死にたくなるだろう。
姫奈ちゃんは一心不乱に腰や胸を振って刺激を味わう。
姫奈ちゃんは痒みを解消するために様々な角度で胸をこすりつけていた。
赤く上気した顔、全身は汗で光っている。
上半身を回すようにうねらせると、腰もそれにつれて動き、それまでとは違った刺激となり、それを存分に味わっていた。
その姿はコミカルなだけに惨めだった。
しかし、姫奈ちゃんほどの美少女のそうした痴態はどんなに惨めでも艶めかしさがあり、男たちも同様の意見のようだった。
マッチョ「うわ、エッロ」
ゲス男「すごいエッチだね」
ホスト「マジで変態だ。」
しかし、必死な姫奈ちゃんには全く聞こえていないようで、惨めな痴態を見せ続けていた。
何度も何度も胸や腰を振り、鎖に擦り付けては絶頂する。
秘部からは愛液が飛び散った。
やがて、姫奈ちゃんは「ひぃぃぃぃぃぃぃぃん」と意味不明のうめき声を上げると体を震わせガックリととうなだれる。
姫奈ちゃんが今日何度目かの絶頂に達した。
半目になり小首をかしげるように脱力すると、水音が響き渡った。
どうやら、絶頂しすぎて失禁したようだ。
ゲス男「なんだ姫奈、うれションか。」
男たちが爆笑した。 本来であれば何か反応があってもよいはずだが、姫奈ちゃんは何も言わなかった。
それどころではないのだろう。
絶頂して敏感になった局部への刺激を減らすため、姫奈ちゃんの淫靡な「踊り」は止まっていた。
またしてもホストが姫奈ちゃんの髪をわしづかみにして顔を上にあげさせ、命令する
「おい、姫奈、いくときは「いく」ってちゃんと言え。」
姫奈ちゃんは猛烈な痒みから解放されたことと、絶頂したことの二つの強烈な快楽から朦朧としており、「わ、わかりました。」と力なくうなづいた。
正常な判断力が働いていないのかもしれない。
もう男たちの中ではセフレになることを了承した姫奈ちゃんは自分たちの所有物のような意識なのだろう。
姫奈ちゃんは抗議の声を一切上げず、目を閉じてじっと我慢していた。
やがて姫奈ちゃんの中から絶頂の波が引くと、痒みを解消するためにまた腰と胸をクネクネと動かし始める。
男たちはその浅ましい姿をニヤニヤと嗤いながら、また鎖を胸と局部から遠ざけた。
鎖からの刺激を奪われた姫奈ちゃんが露骨に落胆しているのが分かった。
ぎゅっと下唇をかみしめて、目を閉じる。
男たちは、またハンドワゴンから白い液体の付いた筆を取り出すと、あろうことか、鎖の局部に当たる部分に山芋の汁を塗り込んだ。
それを見て、姫奈ちゃんは泣き顔を歪める。
3人が山芋の汁を塗りこみ、下の鎖を姫奈ちゃんの秘部に当たる部分に戻すと、必死に腰を浮かせて抵抗した。
所謂、空気椅子と言う奴だ。
男たちは構わず胸の鎖の方も戻すと、姫奈ちゃんは「ひぃぃぃぃぃぃ、やめてぇぇぇぇぇ」と半泣きでのけぞって避けようとする。
鎖は胸に当たる少し手前で止まった。
ゲス男が空気椅子をしている姫奈ちゃんの肩を抑えて、体重をかけて下に押し付けると山芋の汁が付いた部分に秘部が押し付けられる。
ダメ押しとばかりにゲス男が腰を掴んで腰を前後に動かすと鎖に着いた山芋の汁は全て姫奈ちゃんの秘部に塗りこめられた。
今度は姫奈ちゃんのおっ〇いをぎゅっと掴んで乳首に鎖を充てた。
「あいっ」
姫奈ちゃんはそう呻くと、抵抗らしい抵抗も出来ずに、山芋の汁がべったりと付いた鎖に乳首をこすりつけられた。
女性の敏感な部分を掴まれては抵抗できないだろう。
姫奈ちゃんが絶叫する
「あああああああ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
先ほどの責め苦でその威力を十分に味わった姫奈ちゃんの悲鳴は魂からの絶叫だった。
鎖が当てられてからも何とか猛烈な痒みを我慢しようとしていたが、「ひぃぃぃぃぃぃいいいいいいい、あはぁぁぁぁ」ともはや意味不明のうめき声を上げ、悶絶寸前になりながら、またしても淫靡な「踊り」を始めた。
ゲス男「はーい、姫奈ちゃん、無駄な抵抗ご苦労様」
姫奈ちゃんは上半身をくねらせ腰を振りながら秘部と裏門と胸を鎖にこすりつけた。
姫奈ちゃんは淫靡な踊りを踊りながら、その声はだんだん艶を帯びてくる。
最後にはほとんど喘ぎ声のようになっていた。
「ヒィィィィ。」
クネクネ
「アッアッアッ」
クネクネ
「アン、アンッアンッ」
カクッ、カクッ
「アッハーン。」
思わず漏れたAVのような喘ぎ声に全員が爆笑し、声真似をする。
三人「アッハーン」
マッチョ「ハハハハハハ」
ホスト「爆笑」
ゲス男「頭悪そうな喘ぎ声だな。」
姫奈ちゃんには答える余裕などなく、いや、そもそも聞こえていないのかもしれない。
姫奈ちゃんの淫靡な「踊り」は熱を帯び、絶頂が近づいていることがはた目にもわかった。
姫奈ちゃんは男たちの言いつけ通り、「ヒィっ。イクッ」と「絶頂」したことを口に出して言い、ガックリとうなだれる。
絶頂の波が収まると、鎖に塗り込まれた山芋の汁がさらなる痒みを呼び、再び上半身と腰をうねらせる。
汗で光った肌はますます艶めかしさを引き立たせ、姫奈ちゃんのうめき声はもう喘ぎ声に代わっていた。
きわめて恥ずかしい姿だが、そんなことを考えている余裕は姫奈ちゃんにはなさそうだった。
姫奈ちゃんは何度か絶頂し、そのあと、マッチョが二人を呼んで何かを相談しているようだった。
ゲス男が姫奈ちゃんの髪を掴んで顔を上にあげさせ、命令する。
「おい、姫奈、ケ〇の穴とマ〇コとおっ〇いを擦り付けるとき[かいーの、かいーの]と言いながらやれ。」
想像を絶するほど惨めな要求を行う。
どうやら男たちは姫奈ちゃんのプライドをここで根こそぎ奪ってしまうつもりのようだ。
ホスト「何それ、面白い」
マッチョ「昔のコメディアンにそういうネタをする奴がいたんだよ。」
さすがにこのあまりに惨めな要求に姫奈ちゃんは最初は黙っていたものの、ゲス男に「それじゃあ、もう一回筆を味わう?」といわれるとすすり声交じりで、了承した。
姫奈「かいーの、かいーの」
最初姫奈ちゃんは消え入りそうな声で呟く程度に行ったが、 ゲス男「もっと大きな声で楽しそうに言え。」
ゲス男に何度か怒鳴られると「かいーの、かいーの」と大声で言いながら、腰と胸をクネクネと動かして鎖にこすりつける。
その惨め極まりない姿を見て、三人は大爆笑していた。
マッチョ「ははは、本当にやりやがったよ。コイツ。」
ホスト「あの生意気な姫奈ちゃんが変われば変わるもんだねえ」
姫奈ちゃんは腰をと胸を振りながら、暴虐に耐えるように目をじっと閉じていた。
そして、「かいーの、かいーの」と言いながら、おっ〇いを揺らし、腰をうねらせて何度も何度も鎖に局部をこすりつけて刺激を味わった。
その後、満足した男たちはまた鎖の位置を変えて、言うことに素直に従った姫奈ちゃんが快楽をむさぼりやすいように普通の高さに戻した。
ご褒美のつもりなのかもしれない。
姫奈ちゃんは顔をくしゃくしゃにしながら、腰振りダンスを続ける。
姫奈「はぁぁぁぁぁぁ、ぁぁああああああ。アンっアンっ。いくうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。」
それから、何度目かの絶頂のあと、俯いて動かなくなった。
ホストが髪を掴んで顔を上に向けると、白目をむいて気絶していた。
男たちは姫奈ちゃんの状態を見て、これ以上は無理だと察したのか、満足したのか、脱力した姫奈ちゃんの縄をほどいた。
透明な長椅子の上にだらしなく大股を広げながら、脱力して仰向けに横たわる。
もちろん白目は剥いたままだ
秘部からは愛液を滴らせ、度重なる絶頂によって全身にじっとりと汗が滲んで光っていた。
乳首はぴんぴんに尖っており、腰は繰り返し繰り返し絶頂した余韻のためにクネクネと細かく動いている。
愛液にまみれた丸出しの秘部がそのたびに複雑に光を反射して、まるで「もっと頂戴」と催促しているようだった。
その凄絶な姿は惨めでもあったが、どこか艶めかしくもあった。
マッチョ「さんざん鎖にこすりつけて、マ〇コとケ〇の穴とおっ〇いが腫れただろうから今日はセックスは許してやるよ。」
気絶した姫奈ちゃんは全く反応を返さなかった。
ゲス男「じゃ、姫奈ちゃん、まだ痒かったらシャワー使っていいからね」
ゲス男が最後にそういうと場面が暗転した。
そこで動画は終わっていた。
動画を見終わった僕は窓ガラスの反射に映った自分の顔を見ても、最初はだれなのかわからなかった。 暫くじっと見て、ようやくそれが自分の顔だと理解できた。
そのくらい僕の目は怪しく爛々と輝き、目つきが変わっていた。
この後、姫奈ちゃんがどうなって、今何をしているのか。
もはや、途中で見るのを止めるという選択肢は僕の中にはなかった。
風貌が変わるほどのショックを受けていたが、一切の躊躇はしない。
僕の今の辛さなど姫奈ちゃんが味わった辛さと比較すれば大したことはない。
姫奈ちゃんがどうなったのかを知りたいという強い欲求を満たすため、僕は次の動画をクリックした。
第二章 「痒恥(ようち)」 了
銀の花 第三章に続く
第一部 姫奈転落偏
銀の花 第二章 「痒恥(ようち)」 (本記事)