暫くすると姫奈ちゃんは顔を少し赤らめ、上半身と下半身を小さくクネクネ動かし始めた。
姫奈ちゃんは小さなうめ声をあげていた。
「んっ、んっ、んふっ」
全身にはうっすらと汗がにじんている。
その様はなまめかしく、カメラ越しでも何か異変が起きているのがわかった。
あの白い液体は何なんだろう。
しかし、その疑問はすぐに解消される。
ゲス男「おー、始まったね。」
ホスト「色っぽいねー」
マッチョ「自分から腰と胸振って男誘ってんぞ」
三人からそう囃し立てられても、姫奈ちゃんにはそんな余裕がないらしく、目をつぶりながら何かに必死に耐えている。
姫奈「ちょっとこれ何なの?」
ゲス男「ん?これはねえ。山芋の汁だよ。食べたことない?山芋」
姫奈「山芋?」
ゲス男「痒いでしょ?山芋の汁を肌につけるとものすごく痒くなるんだ。
効果はいま体験している通りだね。」
ゲス男はそう明るく言った。 姫奈ちゃんは絶望的な表情を浮かべて言った。
「早く、拭いてよ、拭きなさい。」
「拭くわけねえだろ、バカ」
ホストはそういうと片手で姫奈ちゃんの髪の毛をわしづかみにして前後左右にぶんぶんと振ってから乱暴に離した。
「コイツ本当にうるせえ女だな。口から内臓が飛び出るくらい腹パンしたほうが早いんじゃねーのか。」
ホストの声と表情がガラッと変わり、凶暴な目つきになる。
ゲス男「ハイハイ、トシ君そういうのはだめだよ。ちゃんと姫奈ちゃんの同意を取らないと。僕らはあくまで姫奈ちゃんと仲よくしたいだけなんだから。」
姫奈ちゃんはホストの変化の激しさに驚き、目に涙をためていた。
ゲス男は慣れているのかホストの変化を見ても全く取り乱さない。
ゲス男「はい、ここで、姫奈ちゃんにもう一度質問です。僕らのセフレになってくれるかな?」
姫奈ちゃんは目をつぶって胸と局部を襲う痒みに耐えながら、一つ一つ言葉を区切りながら、ゆっくりと言った。
「絶・・・対に・・・嫌」
ゲス男「そっか・・・残念。」
ちっとも残念そうではない顔でそういった。
姫奈ちゃんは敏感な局部を猛烈な痒みに襲われているのは明らかで、小さく腰をくねらせて必死で耐えている。
ゲス男「じゃ、最初に、僕らのセフレになってくれた時のご褒美を説明しておくね。」
姫奈ちゃんが辛そうな目でゲス男の方を見る
ゲス男は姫奈の体を抑えるとホストとマッチョが左右の鎖の張られた棒を姫奈ちゃんの胸の前まで持ってきた。
同時にゲス男が姫奈ちゃんの胸をつかんで左右互い違いに一回ずつ乳首を鎖にこすりつける。
一度こすりつけた後胸の前の鎖が張られた鉄棒をすぐに後ろに下げる。
「ひいいぃぃぃぃいぃぃぃぃぃぃ」姫奈ちゃんは悲鳴を上げた。
そして、次に前後の棒に張られた鎖を姫奈ちゃんの秘部に接触するところまで引き上げた。
姫奈ちゃんが腰を前に動かして秘部を鎖に擦り付けると、往復で後ろに腰を動かす前にすぐに鎖を下に下げた。
姫奈「はあああああぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ」 姫奈ちゃんは胸と秘部、女性で最も敏感な個所の猛烈な痒みを解消する刺激が一こすりで取り上げられ、目から涙をぼろぼろ流していた。
辛くて泣いているというより、条件反射のようなものかもしれない。
そして、狂ったように体をくねくねとくねらせて、痒みを解消しようとしていた。
腰や胸、そして髪を振り乱して必死に自らの体を蝕む痒みから逃れようとしているように見えた。
女性らしく緩やかな丸みを帯びた腰や形の良い胸、苦悶の表情にを浮かべた顔を激しくくねらせ、しばらくするとうっすらと汗がにじんで光って見える。
姫奈ちゃんの体は刺激を与えられてからしばらくすると、徐々に体を動きを小さくしていたが、まだ小さく腰をくねらせていた。 時折、ビクッ、ビクッと大きく動く。
その様子を尻目にゲス男がワゴンから6本の筆を執って他の2人に手渡す。
三人は筆を両手に一本ずつ二本持ち、猛烈なかゆみに耐えている姫奈ちゃんに見せびらかすように突き出した。
そして先ほど白い液体を塗りこめたときと同じようにゆらゆらと筆を揺らす。
先ほどと違うのは今度の筆には何もついていないことだ。
男たちは姫奈ちゃんに十分筆を見せつけると男たちはいっせいに姫奈ちゃんの耳と胸・秘部・裏門に筆をこすりつけて刺激する。
恐らくはかゆみが取れない微妙な刺激だろう。
姫奈ちゃんはたまらず悲鳴を上げた。
「ひぃぃぃぃぃぃ。イヒッ、イヒッ。や、やめてぇぇぇぇぇぇ。」
筆で刺激していたのは時間にして一分か二分くらいだろうか、ゲス男が「姫奈ちゃんの休憩ターイム」と明るい口調で言うと、男たちはいっせいに筆を止めて、にやにやと嗤いながら姫奈ちゃんの目の前筆を見せつけるようにゆらゆらと揺らす。
男たちは「姫奈ちゃんの休憩タイム」が終わるのを待っているようだった。
そして、休憩タイムが終わると、三人がそれぞれ胸と秘部、裏門を二本の筆で刺激する。
猛烈な痒みに襲われながら、痒みを解消できない微妙な刺激を三か所の敏感な局部に与えられ、姫奈ちゃんは悲鳴を上げる。
姫奈「ヒィィィィィィィィ。イヒィ、イヒィ、イヒィィィィィィィ」
上半身をよじり、腰を前後に動かしながら微妙な刺激の責め苦から逃れようと必死になっていたが、もちろんわずかしか動かせない状態でかなうはずもない。
ゲス男「はーい、じゃ、一分間の休憩ターイム」
ゲス男がそういうと三人は筆で刺激するのをやめる。
ゲス男「それじゃここで、姫奈ちゃんにもう一度質問でーす。僕らのセフレになってくれるかな?」
ゲス男「この筆には山芋はついてないから安心してね」
ほかの二人がそれを聞いてニヤニヤと嗤う。
マッチョ「何を安心するんだ?」
三人は姫奈ちゃんの目の前に筆を突き出しすと、姫奈ちゃんをからかうように軽く揺らす。
姫奈ちゃんは猛烈な痒みに襲われているであろう腰をクネクネと動かしながら、ガックリとうなだれた。 すでに返事は無い。
ゲス男「ちゃんと返事しないと、断ったと判断するからねー。それじゃ休憩タイム終わりー」
またしても局部三か所に三人がそれぞれ筆で攻撃する。
姫奈「はぁぁぁ。はぁ、はぁ、はぁぁぁぁぁぁぁぁ。アン。」
痒みが取れない位の微妙な刺激を加えられて、姫奈ちゃんは悶絶寸前の状態になる。
ゲス男が「中断」を宣言すると三人は筆による刺激を中止する。
「姫奈ちゃんの休憩タイム」が終わり次の刺激が始まると姫奈ちゃんはたまらず上体をベンチの上に伏せるようにして刺激から逃れようとした。
しかし、男たちは慣れているかのように姫奈ちゃんの耳と乳首、がら空きになって丸出しになった裏門を集中的に攻撃した。
「ひぃぃぃ、ひぃぃぃ、ひぃぃぃぃ。あひぃっ」
姫奈ちゃんはボロボロと涙をこぼしにながら次の「休憩タイム」まで逃れようもない刺激にさらされている。
それを何度か繰り返した。 そのたびに姫奈ちゃんは悲鳴にも似たうめき声を上げ、腰をくねらせ、胸を揺らす。
そして時々あえぎ声に似たうめき声も上がるようになっていた。
姫奈ちゃんの様子はいつ陥落してもおかしくない状態だ。
むしろここまでよく耐えていると言ってよいだろう。
秘部からは愛液が滴り、目から涙だけでなく、鼻水と涎を垂らしていた。
そして、何度目かに差し掛かった時、ついに姫奈ちゃんが声を上げる。
「待って・・・・・」
ゲス男「お、姫奈ちゃんから、何かあるみたいだね。聞いてあげよう。」
マッチョ「何かな?」
三人はニヤニヤと嗤った。
「セフレになります。なるからやめてください。お願い。」
姫奈ちゃんはついに陥落し、敗北の言葉を口にする。
三人は顔を見合わせて頷き合ってからゲス男が言葉を口にする。
「セフレに[なります?]。何かそれだと嫌々仕方なくなるみたいに聞こえるなあ。」
姫奈「なっ。」
「それじゃ、休憩タイム終了。」
ゲス男がそういうと、三人は姫奈ちゃんの局部に筆で攻撃を開始した。
「ああぁぁぁぁぁああああ。もう、嫌ぁぁぁぁぁぁ」
姫奈ちゃんが絶叫しながら腰と胸をクネクネと動かすが、三人は構わず時間が来るまで攻撃をつづけた。
そして、次の「休憩タイム」がやってきた。
ゲス男「はーい、じゃ、姫奈ちゃんから一言」
「グスっ、私をセフレにしてください。」
姫奈ちゃんは男たちの言う通り、涙と鼻水と愛液まみれになりながら、腰と胸を揺らして、完全敗北のお願いの言葉を口にした。
男たちはその言葉を聞いてまたしてもニヤニヤと嗤う。
ゲス男「んー、どうしよっか?」
マッチョ「姫奈、何回俺らの言うこと断ったっけ?」
ホスト「確か七回かな。」
マッチョ「じゃ、あと七回で許してやるか」
それを聞いた姫奈ちゃんが絶叫する「ああああああああぁぁぁぁぁ。無理、無理、嫌っ、お願い、もう許して・・・許してください。」
マッチョ「仕方ないなあ。じゃ、後三回に負けてやるよ。」
ホストが姫奈ちゃんの顔をわしづかみにして顔を上にあげて、自分の顔を近づけて言う。
「今後、俺らの言うことに逆らったらどうなるかきちんとそのいやらしいおっ〇いとマ〇コとケツの穴で覚えておけよ。」
姫奈「グスッ。わかりました。」
それから三回、姫奈ちゃんは三人の筆で悶絶寸前のお仕置きを受け、その様子の一部始終は動画に収められていた。