第一部 姫奈転落偏
銀の花 第三章 「馴恥(じゅんち)」
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悪辣な責め苦に負けて3人組の男たちのセフレになると約束させられた姫奈ちゃんはその後どうなったのだろうか?
僕は震える手でUSBメモリを見る。
動画は続き番の数字になっていたが、よく見ると、次の数字はフォルダについていた。
フォルダの中を見ると、いくつかの動画ファイルが入っている。
僕は迷うことなく動画を再生する。
姫奈ちゃんが最初にレイプされた部屋が映し出された。
ホストとマッチョの二人がベッドの縁に腰かけている。
ベッドには横に黒いバンドのようなものが巻いてあった。
ベッドの脇には家庭用のハンディビデオカメラが取付られており、それがこれから何が起きるのかをはっきりと表していた。
するとカメラが切り替わり二人の男女が部屋に入ってくるところを映し出した。
後姿なのではっきりとはわからないがゲス男と姫奈ちゃんだろう。
どうもこのゲス男は先に座っていたマッチョとホストの世話係のようなポジションらしい。
姫奈ちゃんが大写しにされる。
姫奈ちゃんは切れ込みの大きいハイレグのレオタードにセーラー服の襟が付いているなんとも煽情的な格好をしていた。
白いニーハイソックスとピンクのハイヒールを履いており、歩くたびにほぼ丸見えのお尻と形の良い胸が揺れる。
ゲス男に先導されていた姫奈ちゃんが途中で入れ替わる。
前に出された姫奈ちゃんは思わずと言う感じで胸と股間を手で押さえた。
やはりこの何とも色っぽい格好は相当恥ずかしいようだ。
姫奈ちゃんはベッドに腰かけている二人の男たちの前に立った。
ゲス男はその隣に立つ。
ゲス男が怒鳴る
「ほら挨拶しろぉ」
「・・・」
姫奈ちゃんは答えない。
胸と股間を隠して顔を背けるだけだ。
しかし、ゲス男は容赦なく姫奈ちゃんと腕を後ろに回して頭を掴むと無理矢理お辞儀をさせた。
姫奈ちゃんは暫く抵抗していたが最後は仕方なく2人に頭を下げた。
「ホレ教えたセリフを言え」
「・・・」
業を煮やしたゲス男が裏声で代わりにセリフを言う。
「今日から皆さんのセフレにさせていただきます。セックス大好き変態JKの姫奈でーす。」
マッチョとホストが拍手するが一向に言うことに従わない姫奈ちゃんにゲス男が思わず舌打ちした。
「チッ」
「ホレ、早く踊れ」
「・・・」
しかし、姫奈ちゃんは胸と股間を手で押さえて動かなかった。
「おい、いい加減にしろよテメエ」
さっきから自分の要求に一向に従わない姫奈ちゃんにゲス男のイラつきは頂点を迎えたようだった。
姫奈ちゃんの髪を掴んで顔を上に引き起こす。
そしてあろうことか姫奈ちゃんのお尻に膝を入れた。
「ああっ」
膝を入れられた姫奈ちゃんはよろけてベッドのマッチョとホストの間に手をついて倒れこんだ
ゲス男が間髪を入れず倒れこんだ姫奈ちゃんの髪を掴んで引き起こす。
姫奈ちゃんはたまらず仰け反り、引っ張られた髪を抑える。
仰向けに反った姿勢で、体のラインがくっきりと浮かび上がった。
その姿をとても美しいと感じて僕はハッとした。
今はそんな場面じゃないだろう。
何を考えているんだ僕は。
ゲス男の暴虐が終わると、姫奈ちゃんは立ち上がり、ガニ股になって両手を頭の後ろにして腰を前後に振り始めた。
「んっ」
そう小さく呻いた。
プライドの高い姫奈ちゃんにとっては自分をレイプした男の前でこんな姿を見せるのはかなりの屈辱だろう。
とても惨めな踊りだった。
「ハーイ、今日から僕らのセフレになったセックス大好き変態JKの姫奈ちゃんの種乞いダンスでーす」
マッチョとホストがどっと笑う。
姫奈ちゃんが「種乞いダンス」を止めようとすると、ゲス男が手を振りかぶって姫奈ちゃんの尻を叩いた。
パシーン
大きな音が響く。
「ああっ」
姫奈ちゃんは切なそうなうめき声を上げた。
「掛け声はどうしたぁ?姫奈」
姫奈ちゃんは腰を落としたまま自分の両胸を掴む
そして、涙を流しながら形のよいオッパイを手で引っ張ってリズミカルに左右に振る。
頭も同時に振る。
「あっはーん」
「うっふーん」
姫奈ちゃんは消え入りそうな声でそう言った。
「もっと、大きな声で言え」
ゲス男はそう怒声を上げたが、姫奈ちゃんの声は最後まで小さいままだった。
「まあ、最初だし仕方ねーよ。このくらいで許してやろうぜ」
マッチョが珍しく優しい言葉をかける。
しかし、その嫌らしい笑みを浮かべた顔を見ると姫奈ちゃんの惨めな姿を見てある程度満足したのが理由だろう。
年頃の少女が躍るにはあまりに惨めな「種乞いダンス」が終わるとゲス男が姫奈ちゃんの両手を後ろに回して掴む。
マッチョとホストが立ち上がって姫奈ちゃんのレオタードの襟の部分に手をかけた。
そして下にずらす。
プルン
そう効果音がしそうな勢いで姫奈ちゃんの形のいいオッパイがレオタードからこぼれ出た。
「おおー」
3人が声をそろえる。
「頭は悪いけど、オッパイだけはいつ見てもいい形だよな。」
そうマッチョが言う。
二人は姫奈ちゃんのレオタードをそのまま脱がせるとホストが脱がせたレオタードを姫奈ちゃんにひらひらと見せつけてから床に投げ捨てた。
泣き顔の姫奈ちゃんは自分を大事なところを隠していた頼りないレオタードを見ていた。
そして裸にセーラーの襟と白いニーハイソックス、ハイヒールだけを着けた姫奈ちゃんをゲス男が後ろ手に引っ張りのけぞらせた状態から前に押すとベッドに倒れこんだ。
ホストがベッド上がって姫奈ちゃんの手首をつかみ引っ張り上げる。
最後は髪の毛を掴んで仰向けにした。
隠しておきたい部分を全て晒した姫奈ちゃんがホストの立膝の上で仰向けになる。
その苦悶の表情を浮かべた姿はどこか艶めかしかった。
「ああっ。ちょっ、止めて」
しかしそんな姫奈ちゃんの言葉は無視され、ハイヒールを脱がされる。
そして、ホストが姫奈ちゃんを膝を間にいれ、抵抗できないように両手を後ろから掴む
姫奈ちゃんの足には拘束具が付けられ、そのままベットに渡された拘束バンドに拘束された。
今度はマッチョが左腕に、ホストが右腕に拘束具を付けて、足で姫奈ちゃんの細腕を押さえつけて拘束した。
「ちょっと、ヤダ、嫌だぁ、止めてよ」
もちろん男たちがやめるわけがない。
四肢を拘束されて動けなくなった姫奈ちゃんがもがている間にゲス男は幾つかものが載っている黒いお盆を持ってきた。
一体何に使うのだろう?
ゲス男は持ってきたお盆から小さなスプレーを取り出すと拘束されて身動きの取れない姫奈ちゃんに見せつけると姫奈ちゃんの陰毛にスプレーを吹き付けた。
スプレーからは泡が出て、姫奈ちゃんの陰毛を覆い隠す。
そして、ゲス男がお盆から剃刀を取り出すと姫奈ちゃんの陰毛を全部沿ってしまった。
使っているのは安全剃刀だが、刃物が体に当たっているので姫奈ちゃんは息を殺すようにじっとしていた。
剃った後を綺麗にハンドタオルで拭かれる。
ゲス男はお盆からまた何かを取り出すと姫奈ちゃんの下腹部に押し付けた。
何かを姫奈ちゃんの下腹部から離すと「♥使用済♥」と言う文字が残っていた。
どうやら、ビジネスで使う「インク浸透印」のようなものだったらしい。
いわゆるシャチ〇タだ。
男たちがどっと嗤う。
「使用済み姫奈ちゃんの出来上がりー」
「おしゃれだね」
「自己紹介しなくて済むな」
口々に勝手なことを言う。
「最っ低」
しかし、この「文字入れ」は姫奈ちゃんの怒りのスイッチを押してしまったようで「キッ」と3人を睨んでいる。
凍りの女王と呼ばれる所以になった眼差しだが、もちろんこの極悪な3人組には通じない。
「おおーコワっ」
ゲス男がそう言う。
もちろん全く怖いとは思ってない。
次にゲス男はマッチョに盆の上に置いてあった電マを渡して位置を後退した。
マッチョは姫奈ちゃんの目の前に電マをかざし、ゆらゆらと揺らしながら見せつけた。
マッチョが電マで姫奈ちゃんの秘部をなぞる。
ゲス男とホストはニヤニヤとそれを見ていた。
「んっ」
姫奈ちゃんは小さく呻き声を上げた。
腰が刺激から逃れようと小さく動く。
この時は感じているというより刺激から逃れる、そんな感じだった。
マッチョの電マ責めが終わると、一息をついてグッタリしていた。
「こいつまだ、こなれてないな」
「ま、まだ最初だから仕方ないよ」
次にホストが位置を交代し、電マで姫奈ちゃんを責めた。
「ちょっと、やめて、いや、嫌あ」
姫奈ちゃんは手足を動かそうとするがガッチリ拘束されているので動かせるはずがない。
丸見えの秘部を容赦なくホストの電マがなぞる。
「ぐっ・・・うっ・・・ぐっ」
刺激に必死に耐える姫奈ちゃん。
やがてホストの責めが終わると横を向いてぐったりした。
「どう、姫奈ちゃん?気持ちよかった?」
「気持ちいいわけないでしょ、早く外してよ。」
「おおー、まだ元気だねえ」
ゲス男がホストと位置を変わる。
「おい、姫奈。絶頂したらちゃんと[イキました]って言えよ?」
「イってない。感じるわけないでしょ」
ゲス男は姫奈ちゃんの秘部を人差し指で撫でるように添わせる。
そして人差し指を姫奈ちゃんに見せると指は濡れて光っており、糸が引いていた。
「なんだ、これは?」
「私はイってない、感じてない。こんなので感じるわけないでしょ。」
実際、感じたかどうかは見ている分にはわからない。
しかし、動画で姫奈ちゃんの様子を見る限り感じているようには見えなかった。
単に体の反応として秘部が濡れているだけだろう。
僕はその事実に安心感を覚えた。
ホストとマッチョが横から姫奈ちゃんの乳首をつまみ、引っ張る。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、やめてぇぇぇぇぇぇぇぇ」
姫奈ちゃんが悲鳴に近い絶叫を上げる。
感じているのかいないのか秘部に受けた刺激で乳首はビンビンに勃っていた。
かなり敏感になっているに違いない。
そこを容赦なくつままれるのはかなりの責め苦だろう。
「おい、姫奈。もう一回言うぞ。絶頂したらちゃんと[イキました]って言えよ?」
「わ、わかりました。言われたとおりにしますので乳首を引っ張らないで」
「最初から素直にそう言え、バーカ」
最後にゲス男の電マ責めが始まった。
「うっ、ぐっ、ふうっ」
姫奈ちゃんは刺激を受けるとうめき声を上げたがどこか苦しそうだ。
そして、ガクンガクンと腰をひときわ大きくわななかせた後、責め苦は終わった。
「イキ・・・ました」
姫奈ちゃんは命令されたとおりにそう言った。
先ほどの責め苦がよほど堪えたのだろう。
「はい、よくできました」
ゲス男は上機嫌でそう返した。
電マの責め苦が一通り終わると今度はゲス男が盆を戻している間にマッチョが全裸になる。
相変わらず物凄い体つきだった。
マッチョがゴムを付けて姫奈ちゃんの中に入る。
姫奈ちゃんは諦めたようになすがままにされていた。
「んっ、あっ」
時折うめき声を上げるが気持ちよいという感じではなかった。
パンパンパンパン
マッチョはその筋肉質な体から生み出されるパワーで容赦なく姫奈ちゃんに腰を打ち付ける。
やがて姫奈ちゃんに覆いかぶさり、射精したようだ。
「ふうー。まだキツキツだな」
外した使用済みのゴムを姫奈ちゃんの顔の横にかざす。
姫奈ちゃんはグッタリして終始無言だった。何か言ったらまた乳首を引っ張られると思ったのかもしれない。
今度はホストが裸になって姫奈ちゃんの中に入った。
「やだぁ、もうやめてよぉ」
「もっと気持ちよくしてあげるからねー」
そう嬉しそうに言いながらホストが腰を振る。
オッパイ好きのホストが姫奈ちゃんの胸を無茶苦茶に揉みしだく。
姫奈ちゃんの形の良い胸が揉まれる度に歪む。
同時に腰を激しく動かして、やがて・・・果てた。
「ふう・・・やっぱり姫奈ちゃんのあそこは最高だね」
しかし、姫奈ちゃんは絶頂はしてないようだった。
事後に使用済みのゴムを顔のそばに持っていくが、絶頂したようには見えなかった。
ホストはゲス男と交代した。
ゲス男が姫奈ちゃんに挿入する。
「もう、やだぁ」
姫奈ちゃんはグッタリしてそう力なく言った。
しかし、ゲス男は容赦なく腰を動かす。
そして、キス魔のゲス男は姫奈ちゃんにキスをしながら器用に腰を動かしていた。
上と下の口を同時に犯される姫奈ちゃん。
「んんっ、んむぅ、ふむぅ」
時々そううめきながら、しばらく犯されていたが、やがてゲス男の動きが激しくなり、達したようだった。
「姫奈ちゃんの中は最高だね。頭に行く栄養はみんなオッパイとマ〇コに行っちゃったんだろうね。」
そう言って、かなり弱った姫奈ちゃんに使用済みのゴムを見せつける。
姫奈ちゃんの頭の上の方に使い終わったゴムが積みあがっていく。
それから、3人は姫奈ちゃんに何度か欲望を吐き出した。
そして、暴虐が終わるころには姫奈ちゃんの頭のそばには使用済みゴムの山が出来ていた。
全ての暴虐が終わった後、拘束具が外された姫奈ちゃんはベッドの上で胎児のように丸くなりすすり泣いていた。
そこで1日目の動画は終わっていた。
◆ ◆ ◆
次の動画の日付は三日後になっていた。
動画はいきなりベッドの前で姫奈ちゃんがゲス男に押さえつけられている所から始まっていた。
服装と言うかコスチュームと言うのかはわからないがともかく同じだった。
白い超ハイレグのレオタードにパステルピンクのライン・タイが入ったセーラー服の襟、白いニーハイにパステルピンクのハイヒールと言う煽情的なものだった。
前回の動画通りに姫奈ちゃんは胸をはだけさせられた。
姫奈ちゃんはあっという間にベッドの拘束具で自由を奪われ、電マ責めをされた。
マッチョが姫奈ちゃんの正面に座り、他の2人は左右に座る。
「それじゃ、今日も始めるか」
前日にどのような責めが行われたのかはとても気になった。
今日は左右の二人も電マを持っており、姫奈ちゃんを責める。
ヴヴヴヴヴヴヴ
3人が同時に電マのスイッチを入れると振動音が響く。
そして、姫奈ちゃんの体をなぞる。
「んっ、ぐっ、むっ」
姫奈ちゃんは電マの刺激で時々、ビクッビクッと体を反応させるがまだ感じているという風ではなかった。
目を瞑って必死に電マの刺激に耐えている。
「ぐっ、うっ、ううっ」
執拗に秘部をなぞるマッチョの電マの刺激を避けようとクネクネと腰を動かす姫奈ちゃん。
胸に当てられた電マが形の良い胸をぐにゃりと歪ませる。
やがて腰をガクンガクンと激しく動かす。
しかし、絶頂したというよりあくまでも刺激に対する反応という感じだった。
(そうだ、姫奈ちゃんが簡単にこんな男たちの卑劣な責めに屈するはずがない)
僕はそう思った。いや、思いたかったのだろう。
姫奈ちゃんの反応に一定の満足をしたのかマッチョの責めは終わった。
「まだ反応が鈍いな。」
「この間まで処女だったからね。」
マッチョから位置を交代されたホストが姫奈ちゃんに電マ責めを始める。
ヴィーン、ヴィーン
時折、電マのモードを変更して姫奈ちゃんの秘部を攻撃する。
「ふっ、ぐぅ、ふぐぅぅぅぅぅぅ。」
姫奈ちゃんは必死に耐えている。
先ほどと同じように少しでも刺激から逃れるように腰をクネクネとくねらせている。
「姫奈の腰使いエロくてナイス。」
そう言って茶かすが当の姫奈ちゃんはそれにこたえる余裕はなさそうだった。
そして、体をガクンガクンと震わせた。
今回も感じていてる風ではなく、体が勝手に反応したという感じだった。
「ざんねーん。姫奈ちゃんをあまり気持ちよくしてあげられなかった。ごめんねー」
姫奈ちゃんは答えない。
今度はゲス男が位置を後退し、姫奈ちゃんを責める。
全員が慣れた手つきで姫奈ちゃんの胸と秘部を刺激する。
「ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
ぽよん、ぽよん
姫奈ちゃんの胸が電マをあてられて面白いくらいはねる。
ヴィーン・・・
ゲス男の電マから逃れるように腰を上下にクネクネと動かすが、上に逃げたら上に下に逃げたら下にねちっこく追従する。
「んっ、んっ、んっ」
そして、前の二回より早く腰がガクガクと震える。
「ぐぅっ・・・うっ」
今回もやはり、絶頂しているという感じではなく、刺激に反応しているといった感じだった。
僕がそれを見て安心したのは事実だ。
さすがに三回も生々しい反応をしたからなのか姫奈ちゃんはグッタリと横たわっている。
「それじゃ、姫奈ちゃんのおまんこチェーック」
ゲス男はそう言うと超ハイレグレオタードの細い股の部分を人差し指で持ち上げてずらした。
姫奈ちゃんの密やかな谷間は三回の刺激を受けて濡れそぼっていた。
「もう準備万端みたいだね。」
「ちょっとぉ・・・」
姫奈ちゃんはまた半べそを書いていた。
しかし、ビデオでも再生するように同じように犯される。
ここまでは前回と同じだった。しかし・・・。
異変が起きたのは二週目に入ったときだつた。
マッチョが姫奈ちゃんに挿入する。
その時は何かが違っていた。
マッチョが二週目のセックスで姫奈ちゃんに挿入する。
姫奈ちゃんはマッチョの挿入を目を瞑ってじっと耐えていたが、挿入した瞬間にビクンと体小さく反応した。
「お、そろそろ感度高まってきたんじゃねーか」
「今までずっとマグロだったからね。」
ゆっくりとした動きから、徐々に腰の動きを早める。
すると姫奈ちゃんはしばらく経ってから目を瞑った状態からカッと目を開き。
「はぁぁぁぁぁぁ、アッアッアッアッアッ、止めて止めて止めてぇぇぇぇぇ。」
ギリギリまで我慢していたものが噴き出るように突然口を開いた。
「おおー、ついにコイツ、感じ始めたぞ。」
余勢をかってマッチョの腰の動きが段々早くなり、最後はパンパンと姫奈ちゃんの腰に打ち付ける音が響くほどになった。
「はぁぁぁぁぁぁ。止めて、止めてぇぇぇぇぇ」
最初は多少の余裕があった姫奈ちゃんもパンパンと腰を打ち付ける音が響くころには「ダメダメダメダメダタメダメダメダメダメェェェェェェェェェ」と叫ぶ。
顔が真っ赤になり、全身から桜色に色づいた。
じっとりと汗がにじむ。
「おお、すっげえ締まってる」
全身にピンと力が入り、背筋が軽くのけぞる。
「ダメェェェェェェェェェェエエエェェェェ」
そう叫ぶと、ガックリと脱力した。
今までは生理的な反応と言う感じだったが、今のは完全に快楽に溺れた絶頂だった。
姫奈ちゃんをイカせたマッチョに勝ち誇ったように使用済みのゴムを外して見せる。
まだ意識がもうろうとしている姫奈ちゃんは涙ぐんでいた。
「いやあ・・・」
弱弱しくそう言う。
絶頂した姫奈ちゃんの生々しい反応を見て調子に乗った男たちは詰問する。
「おい、イッたのか姫奈?」
「イッてない。感じてなんかない。」
少し意識がはっきりしてきたのか姫奈ちゃんが反発する。
男たちは顔を見合わせる。
すると、男たちは姫奈ちゃんの左右の乳首とクリトリスをそれぞれぎゅううううぅぅぅっと音が出そうなほどつまむ。
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ。止めて止めて止めて止めて止めてぇぇぇぇぇ。」
「オラ、イッたら何て言うんだっけ?ちゃんと教えただろ?」
「イキ・・・・ました。」
「はい、よくできました。」
男たちは姫奈ちゃんへの暴虐を一斉に止める。
「頭悪い女だな。少しは覚えろよ。」
「犬よりも躾けるの大変だね。」
口々に勝手なことを言う。
暴虐が終わるとすぐにマッチョが位置を後退してホストの番になった。
「いやあ、感じる姫奈ちゃんの反応、楽しみだなあ」
そう言って挿入する。
「へへへ」
ホストは嬉しそうに笑うと、腰を動かしながら姫奈ちゃんの胸をわしづかみにして左右に振った。
「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、止めてぇぇぇぇぇぇぇぇ」
「おー、姫奈ちゃんの腰が左右に振れて気持ちいい・・・。絶妙な締め付け。」
完全に姫奈ちゃんはオッパイ好きのホストに玩具にされていた。
腰の動きが速くなる。
もうすぐ達しそうだなと画面越しに見ていてもわかるくらいになるとホストは器用に姫奈ちゃんの胸に顔をうずめながら腰を動かし、やがて達した。
「おお、ホントだ、凄い締め付け・・・これは気持ちいいわ。」
「はぁぁぁぁぁぁぁ。イクイクイクイクイクイクイクイクイク、いっくぅぅぅぅぅぅ。」
また顔を真っ赤にして、腰がカクンカクンと動く。
背筋がビンと伸びて体に力が入っているのが解った。
そして、体が薄い桜色に色づく。
息も荒く、胸を上下させている姫奈ちゃんに使用済みゴムを見せつけるホスト。
次にホストとゲス男が位置を交代する。
姫奈ちゃんの中にゆっくりと挿入する。
姫奈ちゃんはじっと目を閉じめて耐えている。
ゲス男は挿入したまま、姫奈ちゃんにキスをしようと口を開けてアピールする。
しかし、姫奈ちゃんはそっぽを向いて抵抗した。
ゲス男は姫奈ちゃんの態度を予想していたのかニヤリと笑い。
「オラァ」
と掛け声をかけて、自分のものを姫奈ちゃんの奥にたたきつけた。
「ぐふぅっ」
姫奈ちゃんはたまらず呻き語を上げる。
「オラオラオラオラオラオラオラ」
ゲス男は姫奈ちゃんの中に深く突き入れたまま、腰をグリグリと回す。
「あっあっあっあっあっあっ」
姫奈ちゃんはゲス男の腰が動くたびにイヤイヤをするように首を左右に振る。
そして時折何度か腰を打ち付ける。
「オラぁ、イけっ」
そう言ってひときわ強く腰を打ち付ける。
「アンアンアンアンアンアンアンアンアンアン」
「はぁぁぁぁぁーーーーー、イクーーーーーーー」
姫奈ちゃんの腰がガクガクと勝手に動く。
「おこり」のように全身が震えた
そして、顔を真っ赤にしながら、絶頂した。
しかし、ゲス男はまだイってないようだった。
絶頂して姫奈ちゃんの口が空いた隙に、ゲス男が舌をねじ込む。
今度は抵抗しなかった。
「んむっ。ちゅるっ、ちゅるっ」
絶頂でもうろうとした姫奈ちゃんは夢中でゲス男の舌を貪っていた。
姫奈ちゃんははい回るゲス男の下を夢中で吸っていた。
少し唇を放して舌を絡ませると、姫奈ちゃんもそれに応じた。
赤い舌がチロチロと生き物のように絡み合い、はい回る。
「んむっんむっんむっ。ちゅるっ、ちゅるっ、ちゅるっ」
そうして、キス魔のゲス男はたっぷり姫奈ちゃんとのキスを味わうと、姫奈ちゃんの中に出した。
使い終わった後のゴムを姫奈ちゃんの顔にかざし、口の中にいれると姫奈ちゃんは何の抵抗もなくしゃぶった。
「レロレロレロレロ、ちゅっちゅっ」
数度目の絶頂という経験のない事態に姫奈ちゃんの意識はまだ朦朧としているようだ。
それから3人はあと1周、姫奈ちゃんを犯した。
何度も繰り返し絶頂した姫奈ちゃんは終わった後、意識を朦朧とさせていた。
拘束具を外されてもだらしなく大股を開き、隠そうともしない。
時折ビクンビクンと体を震わせていた。
3人がそれを見下ろす。
動画はそこで終わっていた。
◆ ◆ ◆
次の動画の日付は最初の日から五日後になっていた。
セックスで感じるようになった姫奈ちゃんはどうなったのだろう。
五日目の動画ではいきなり姫奈ちゃんが拘束されるところから始まっていた。
男たちが電マのスイッチを入れると「ヴィィィン」と言うモーター音が響く。
そして、拘束された姫奈ちゃんの体に電マを沿わせる。
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー」
反応は劇的だった。
セックスで絶頂するようになった姫奈ちゃんの体は電マにも敏感に反応していた。
今までの反応とは全く違った本気で感じていてる反応だった。
「はあっはあっ、ちょっ、止めて」
姫奈ちゃんは電マで両方のオッパイと秘部の三所責めを受けた。
「ふぅぅぅぅぅぅぅぅ」
反応する自分の体に危機感を覚えたのか必死で電マの責め苦に耐えようとする。
ヴィィィィン
電マのモーター音が響き渡り、姫奈ちゃんの形のいいオッパイが電マになぞられてぐにゃりと歪む。
「はぁぁぁぁぁ、あっあっあっあっあっぁぁぁぁぁぁあああああー」
電マの刺激に必死に耐えていた姫奈ちゃんだが、執拗に胸と秘部を責める刺激に耐え兼ねて絶頂した。
「イキ・・・・ました。」
そして、素直に敗北宣言をした。
あれからまた、絶頂したこと報告せすに乳首とクリトリスを抓られたのかもしれない。
「ハハハ、素直になったな、姫奈」
姫奈ちゃんがマッチョに絶頂させられると次はホストが位置を変わる。
絶頂の余韻でぼーっとしている姫奈ちゃんに向けて3人が電マを握って構えた。
「よーし、それじゃフィーバーターイム」
ホストが明るい声でそう宣言するとともに電マが絶頂したばかりの姫奈ちゃんの体を襲った。
ヴィイィィン、ヴィィィン。
マッチョが脇の下から脇腹に電マを滑らせる。
ゲス男は胸を責めた。
ホストは秘部をなぞる。
姫奈ちゃんは右側を浮かせて体を傾けて必死で刺激から逃れようとした。
「ちょっ、止めて、止めてぇぇぇぇぇ。」
拘束された姫奈ちゃんが横向きになって必死で電マの刺激から逃れようとのけぞる。
しかし、男たちは電マでゆっくり姫奈ちゃんの体なぞっていく。
「はぁぁぁぁぁ、そこ駄目、駄目駄目駄目駄目駄目ぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
電マが体をなぞるたびにガクッガクっと体を震わせ、ゆっくりと追従してくる電マの刺激から逃れるように腰をくねらせる。
「はぁっ、もうダメいっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
ブシュっ
姫奈ちゃんの体をマッチョとゲス男の電マがはい回り、ホストの電マが必死で逃れようとする姫奈ちゃんの秘部を何度か刺激したあと、エビぞった姫奈ちゃんの体がピンと伸びて秘部から少し潮を吹きながら絶頂した。
姫奈ちゃんが絶頂の余韻で意識がはっきりしていない間今度はゲス男がホストと位置を変わる。
「よーし、それじゃ、行くぞ、姫奈」
ゲス男がそう言うと一斉に男たちが手に待った電マが姫奈ちゃんの体を這う。
「ヒィィィィィィィィ。止めてぇぇぇぇ。嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「お、ホントだ、脇腹から背中を責めるとエビぞるね。面白い」
ホストが楽しそうにそう言った。
馴れてきた3人は姫奈ちゃんが刺激から逃れるための動きに合わせて電マを動かすのが慣れてきて早くなっている。
ヴィィィィィィン
「あっ、ちょっ、イィィィィイィイイ。はぁん。いやぁぁぁぁぁぁぁ」
執拗に追従してくる電マの刺激から逃れようと姫奈ちゃんの腰が前後に揺れ、それに合わせて胸も触れる。
プルン、プルンと開けられたレオタードが生乳が躍った。
そのみずみずしい肌にうっすらと汗が滲む。
苦悶の表情と悶絶する姫奈ちゃんの艶めかしい腰の動きは何とも言えない妖しさが漂っている。
暫く責めが続く
「はぁぁぁぁぁぁぁ、イクイクイクイクイクイクイクイクイックゥゥゥゥゥゥ」
電マの刺激からの枯れるために激しく腰を振りながら絶頂した。
電マ責めが終わった後、3人が代わる代わる姫奈ちゃんを犯す。
一度絶頂した姫奈ちゃんは犯されるたびに絶頂する。
何周かしたのち、姫奈ちゃんを襲った暴虐は終わった。
拘束を解かれても姫奈ちゃんと両腕を力なく上げて足を広げ横たわっていた。
こうして五日目は終わった。
次のファイルは最初の日から七日後の日付になっていた。
拘束された姫奈ちゃんが電マで責められる。
絶頂するようになった姫奈ちゃんは五日目と同じように敏感に反応していた。
男たちも姫奈ちゃんをイカせるコツをつかんだようで、電マが姫奈ちゃんの柔肌を滑るたびに生々しく反応した。
電マ責めが終わった後、セックスのために服を脱ぐのかと思いきや、再びマッチョに場所を代わった。
マッチョは手にバイブを持っていた。
「よーし、じゃあ今日からコイツでも気持ちよくしてやるぜ」
マッチョがそうして姫奈ちゃんにバイブを見せつけるようにかざしてゆらゆらと揺らす。
「はぁぁぁぁぁぁ、嫌あぁぁぁぁぁぁぁぁ。ダメっ。もうイケない。」
「ハハハハ。そんなに喜んでもらえと準備した甲斐があったな」
ゲス男が姫奈ちゃんの髪を掴み、逃げられないようにするとマッチョが姫奈ちゃんの口に無理やりバイブをねじ込んだ。
最初は嫌がっていたが、いったんバイブをしゃぶるとほとんど抵抗はしなくなった。
「んっ、ぐちゅぐちゅぐちゅ。」
姫奈ちゃんがバイブをしゃぶると、あらあら敷く動かしてわざと下品な音が出るように動かしている。
バイブを出して下で全体を濡らすように動かす。
「よーく、濡らしておけよ。ちゃんとやらないとお前のマンコが傷つくんだからな」
十分バイブが姫奈ちゃんの唾液で濡れたことを確認すると、姫奈ちゃんの中に突き入れた。
「あっ、はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、イヤぁぁぁぁぁぁぁ」
姫奈ちゃんはそう言っていやがったが、1-2度の往復で姫奈ちゃんが軽く絶頂するとマッチョの手をすっぽ抜けてバイブが回転しながら宙を舞った。
マッチョが思わぬ結果に目を見開いた。
3人がどっと笑う。
「すっげえマンコ締まってる」
「オラ、気持ちいいか淫乱」
「女子高生はバイブがお好き」
姫奈ちゃんの表情を見るとそれどころではなく、じっと目を瞑って耐えている。
しかし、軽い絶頂の為、腰はカクンカクンと動いている。
マッチョが容赦なく電マ責めを続ける。
最初はゆっくりだったバイブが徐々に速くなる。
いつしか水音が響くようになった。
グチャグチャグチャグチャ
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あああああぁぁぁぁぁぁぁん。」
姫奈ちゃんの喘ぎ声が艶っぽいものに変わっていき絶頂が近いことが分かった。
「オラっイケっ」
マッチョがそう言ってひときわ激しくバイブを動かす。
「はぁぁぁぁぁぁぁぁ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅ」
そう言って姫奈ちゃんは絶頂した。
驚くほど大量の愛液が飛び散る。
姫奈ちゃんが絶頂するとホストが場所を代わる。
姫奈ちゃんの愛液でドロドロになったバイブを受け取ったホストが言う
「うひゃぁ。凄いマン汁」
姫奈ちゃんはそっぽを向く。
「じゃあもっと気持ちよくしてあげるからねぇ」
そう言うとホストはバイブのスイッチを入れた。
ヴィィンヴィィン
とモーター音を響かせながらバイブが振動する。
姫奈ちゃんの中に振動するバイブがゆっくり入っていく。
「はぁん」
今までの責めで絶頂を繰り返してきた姫奈ちゃんは既に甘い声を上げている。
ホストが振動するバイブを突きこんだまま左右に動かす。
その動きに合わせて姫奈ちゃんは首を振るようになった。
「あん、はぁん、ああん、はぁん」
艶っぽい声を上げながら、バイブの動きに合わせて反応する。
そして、ホストはバイブの動きを速くする。
「オラっイケっ姫奈」
グチャグチャグチャグチャ
厭らしい水音が響き渡る
「はぁぁぁぁぁぁ、ぁぁああぁぁぁぁぁぁー」
ガクガクと全身を震わせて絶頂した。
「イキ・・・ました。」
「よしよし、言いつけは守ってるな。
今度はゲス男が場所を代わる。
「そんないい子の姫奈ちゃんに今度は僕からバイブをプレゼントー」
ゲス男が明るく言う。
バイブの別のスイッチを入れると今度は振動にプラスしてバイブがウネウネと回転を始める。
絶頂を繰り返した姫奈ちゃんはそれを虚ろな目で見ていた。
しかし、バイブを秘部に突きこむと姫奈ちゃんはバイブの回転に合わせてブリッジして悶絶する。
「はぁぁぁぁぁぁぁ、ああ、ああ、ぁあ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー」
かなり苦しい姿勢のはずだが、姫奈ちゃんは気が付いてないだろう。
ピンと体中が伸びて全身に力が入っている。
男たちがどっと笑う。
「ハハハハハ」
「すっげえ」
「バカっぽい」
ゲス男が手首のスナップを効かせながらバイブを回すように 抽挿するとブリッジしたままの姫奈ちゃんの腰が上下に動く。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ。もう止めてぇえぇぇぇぇぇ」
そして、絶頂した。
ブッシュウ。
軽く潮を吹く。
「もうだめ、いくぅぅぅぅぅぅぅぅ。」
絶叫に近い声が上がる。
ゲス男の順番が終わると三人が服を脱ぎだす。
散々悶絶した姫奈ちゃんをまだ犯そうというのか・・・。
三人が順番に姫奈ちゃんを犯す。
三人に7日間馴らされてきた姫奈ちゃんは犯されるたびに絶頂した。
3人に嬲りつくされた姫奈ちゃんは終わった後、ベッドに横たわりながら、絶頂の余韻で腰をカクンカクンと時折跳ねるように動かす。
「あーーーーーー」
だらしない夢遊病にでもかかったような声を上げる。
何度か潮まで吹いている。
画面が暗転してその日の動画は終わった。
◆ ◆ ◆
最初の日から九日後のファイルを開いた。
電マ責め、バイブ責めされた姫奈ちゃんが男たちにレイプされていく。
一度感じ始めた姫奈ちゃんはそのたびに激しく絶頂していた。
そして、総てが終わったかと思った時、それは始まった。
マッチョがベッドに腰かけ、絶頂のし過ぎで意識がもうろうとしている姫奈ちゃんの両腕をホストとゲス男が掴んで中腰の姿勢のまま、マッチョの股間に移動させる。
マッチョの前に引き出すと、今度はホストが姫奈ちゃんの両腕を持ちゲス男が中腰の姫奈ちゃんの両足を開いていく。
ホストが姫奈ちゃんの両腕を持ったまま次にゲス男が電マを持って後ろに回りマッチョは自分の一物を姫奈ちゃんの口元に押し付ける。
どうやら、姫奈ちゃんに「お掃除フェラ」をさせようとしていてるらしい。
姫奈ちゃんがフェラに抵抗するとわかるとマッチョは自分の一物を姫奈ちゃんの顔に押し付ける。
抵抗する姫奈ちゃんにゲス男が後ろから秘部にグリグリと電マを当てる。
「ふぁっ」
沿う空気の抜けたような声を上げて口が開くとすかさずマッチョが一物をねじ込んだ。
そして、フェラをさせる。
一度フェラを始めるともう姫奈ちゃんは抵抗しなかった。
「ヌチャッ、ズチャッ、んん、あむ」
姫奈ちゃんは一心不乱にフェラをする。
「おお、なかなかいいぜ。最初にしては上手い。よし、出すぞ。全部飲めよ姫奈。」
そうして、マッチョは遠慮なく姫奈ちゃんの口の中に白濁をぶち込んだ。
「ぐぇぇぇ」
しかし、姫奈ちゃんはマッチョの白濁を吐き出した。
カーペットに姫奈ちゃんの吐き出した白い液体が広がる。
「おい、飲めって言ったよな?」
ホストが姫奈ちゃん両腕を下におろして、吐き出した白濁に顔を近づける。
マッチョが足で姫奈ちゃんの頭を踏みにじると頬が白濁の液に沈む。
「一滴残らず全部舐めろ」
マッチョがそう言うと姫奈ちゃんは泣きながら舌を使って床に吐き出した白濁の液体を全て舐め取った。
全てを舐め取ると脱力した姫奈ちゃんの両腕をホストが引き上げて中腰にさせ、そこに後ろから電マをを持ったゲス男が姫奈ちゃんの秘部に電マを当てる。
「ちゃんといい子にできたから、姫奈ちゃんにご褒美ね」
そして、執拗に姫奈ちゃんの秘部を電マでなぞる。
ヴィーン、ヴィーン
電マのモーター音が響き渡る中、姫奈ちゃんが弱弱しくうめき声を上げた。
「ああ・・・。んん・・・・。」
「あっ、はあっ、いい・・・・」
そして、絶頂した。
軽く潮を吹いて、体を震わせたあと、トロリと愛液が滴る。
脱力し、ガックリとうなだれる姫奈ちゃん。
おわったあと、しばらくも経たないうちにホストがベッドに座る。
姫奈ちゃんはもうろうとしたままフェラを始めた。
「んっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」
フェラで一物が大きくなると、後ろのゲス男に合図する。
すると姫奈ちゃんの上体を起こして、ホストが姫ちゃんのオッパイを握ってパイズリした。
「んっ」
意識が定かになさそうな姫奈ちゃんはされるがままだ。
ホストはパイズリで胸の感触をたっぷり味わった後、姫奈ちゃんに命令する。
「フェラしろ」
しかし、姫奈ちゃんは意識がはっきりしないのか、ぼうっとしていた。
後ろからマッチョが姫奈ちゃんの髪を掴んで一物の先に口を押しあてる。
「うん、ふうっ」
姫奈ちゃんは軽く呻いて押し付けられた一物を口に含んだ。
「うっ、出すぞ。」
そして、姫奈ちゃんの口の中に出した。
「んむ。」
姫奈ちゃんは今度は吐き出さなかった。
ホストの白濁液をそのまま飲み込む。
ゲス男が姫奈ちゃんの腕を後ろに引っ張りのけ反らせる。
「よーし、じゃ、ご褒美だ」
そう言ってマッチョが電マで姫奈ちゃんの秘部をなぞる。
「ああ、はあっ、ダメっ、もう嫌ぁ」
過剰な刺激が与えられて、意識がはっきりしてきたのか、明確に嫌がった。
「ああ、はぁぁぁぁぁぁぁ、ダメっイクぅぅぅぅぅぅぅぅ」
全身をガクガクと震わせ、顔を真っ赤にして絶頂した。
絶頂後、秘部が拡大されるとまたしてもトロリと愛液が滴っていた。
絶頂してまた意識がもうろうとしたのか、姫奈ちゃんは大人しくなった。
今度はゲス男がベッドに腰かける。
ホストが姫奈ちゃんの両腕を後ろから掴む。
ゲス男への奉仕が始まった。
姫奈ちゃんがフェラをすると、萎れていた一物が元気になってくる。
「あむっ、んちゅっ、ちゅっちゅっちゅっ」
意識がはっきりしないだろう姫奈ちゃんは一心不乱にゲス男にフェラする。
「お、なかなか上手くなったな姫奈。」
そのまま、ゲス男は姫奈ちゃんの口の中に出した。
「出すぞ、まだ飲み込むなよ」
そう言ってゲス男は姫奈ちゃんに口を開けさせたままにする。
そしてその中に、自分の唾液を流し込んだ。
人差し指と中指で姫奈ちゃんの口の中の自分の唾液と精液をかき混ぜる。
そして、姫奈ちゃんの口の中のブレンド液を掬って持ち上げる。
「よし、指を掃除しろ」
そう命令すると姫奈ちゃんはゲス男の指に絡んだ白濁のブレンド液を綺麗に舐め取った。
レロレロレロレロ
たっぷり姫奈ちゃんに味合わせて満足したのか
「よし、もう飲んでいいぞ。」
そう命令すると姫奈ちゃんは口の中のものを飲み込んだ。
「じゃ、ご褒美ターイム」
ゲス男がそう宣言すると、マッチョが姫奈ちゃんの秘部を電マでなぞる。
同時にゲス男も電マを持ってきて首筋や胸をなぞった。
「はぁぁぁぁ、やめて、やめて、やめて」
後ろから押えられている姫ちゃんは自由が利かず、ビクビクと体を震わせながらも逃げることができない。
やがて絶頂した。
「はぁ、ああああああああ。もうダメーーーーー。」
終わった後、絶頂しすぎの上にさらにフェラで刺激された姫奈ちゃんは掴まれた両腕を離されると前のめりに倒れた。
顔を見ると白目を剥き、涎を垂らしている。
腰はが少し持ち上がっており、時々、ビクンビクンと痙攣していた。
その日の動画はそれで終わっていた。
次のファイルは最初の日から十二日後の日付になっていた。
あれから姫奈ちゃんはどうなってしまったのだろう。
その日も前と同じように電マとバイブで姫奈ちゃんは悶絶させられていた。
前戯と言うにはあまりにも激しい責めだ。
電マとバイブ責めが終わると姫奈ちゃんは拘束具を外され、四つん這いにさせられた。
そして、マッチョが姫奈ちゃんを犯し始めた。
今までの責めでもう姫奈ちゃんは抵抗しなかった。
いや抵抗できないかったのかもしれない。
「はあああああ、ああん。ダメぇ。いくぅ」
姫奈ちゃんは少し甘ったるい喘ぎ声を出すようになっていた。
本人は気が付いているのだろうか?
恐らくは気が付いてないだろう。
そして、マッチョは姫奈ちゃんの中で果てて、姫奈ちゃんはベッドの上に突っ伏した。
もちろんゴム付きだ。
次からが違っていた。マッチョが姫奈ちゃんの前に回り、後ろはホストが中腰で準備する。
マッチョが姫奈ちゃんの頭を掴んでしゃぶらせる。
「んっ、んちゅ」
ホストが姫奈ちゃんの中に入った。
「はあっ、あああああー」
そう喘いで腕をピンと伸ばして顔が跳ね上がった。
背筋が綺麗なアーチを描く。
「むぅっ、ふむぅっ、ふむぅ」
姫奈ちゃんは必死でマッチョに奉仕しながら、同時に後ろからのホスとに犯される快楽に必死にあらがっているようだった。
「んーーーーーーー、ふむぅぅぅぅぅぅぅ」
やがて、3人は同時に達したようだった。
姫奈ちゃんの口の端からマッチョの一物が吐き出した白濁がはみ出す。
姫奈ちゃんはそれをベッドの上にこぼれる前に綺麗に舐め取った。
ホストが勝ち誇ったように外したゴムをかざす。
それが終わるとすぐにホストが前に回り、後ろにゲス男が入った。
姫奈ちゃんが一物を口に含むのとゲス男が挿入するのは同時だった。
ホストは姫奈ちゃんに奉仕されて、また一物の勢いが戻ってくると怒張を姫奈ちゃんの口から出して、顔にこすりつける。
「んっ。」
なすすべもなく、亀頭を顔にこすりつけられる姫奈ちゃん。
ホストは一物をまた姫奈ちゃんの口に含ませると、ゲス男は腰の動きを早くする。
ホストは姫奈ちゃんの頭を軽く小突くと姫奈ちゃんもフェラの勢いを強くした。
「お・・・、出るっ」
「俺もだ」
二人は同時に達して、姫奈ちゃんも絶頂した。
「んんっ、ふむぅっ、んーーーーー」
ガクガクと全身を震わせながらも口の一物は決して離さず、総てを口の中に収める。
ガクっと突っ伏すように倒れこむ。横を向いた姫奈ちゃんの口が半開きになっていて、ホストの出した白濁液と姫奈ちゃんの唾液が混ざったものが口の中に見えた。
少し口の端から垂れている。
次はゲス男が前に回り、マッチョが後ろに入った。
ゲス男は怒張指で押さえて立てる。
「ほら姫奈。しゃぶれ」
そう言うと姫奈ちゃんは竿下で舐め上げた。
レロレロレロレロ
高速で舌が動き、下から上へゆっくりと舐め上げる。
そして亀頭の部分まで行くと、口に含んで舌で舐め上げる。
姫奈ちゃんの頬が舌の動きで形が変わる。
頬の上からでも下の動きがわかり、妙な生々しさを感じた。
それが終わると普通にフェラをさせる。
マッチョの動きが速くなり、ゲス男が目配せすると射精が近いことが分かった。
「オラッ、いくぞ」
マッチョがそう言って腰の動きが速くなる。
パンパンパンパン
姫奈ちゃんの尻にマッチョの腰が打ち付けられた。
ゲス男は達しそうになると姫奈茶の口から一物を抜く
そして、姫奈ちゃんの顔に射精した。
「ごめーん、外に出しちゃった。下にこぼさないでね。」
姫奈ちゃんは顔に出された精子を指で掬って全部舐めた。
「はは、わざとやってるだろお前」
マッチョが笑って言う。
全てが終わった。
嬲られ続けた姫奈ちゃんはベッドの上でロデオの暴れ馬のように四つん這いで全身を震わせていた。
「あっあっあっあっあっ、ああああああああー」
四つん這いで全身をガクガクと震わせながら時折突っ伏す。
そしてまた四つん這いになって体を震わせる。
「ははは、面白れぇ。」
姫奈ちゃんが痴態をさらしている間に動画は暗転して終わった。
姫奈ちゃんはこの10数日間で完全に3人とのセックスに馴らされていった。
最初は感じていなかったが最後はもう完全に快楽に溺れていた。
あれからどうなったのか、僕は次の動画を再生することにした。
銀の花 第三章 -馴恥(じゅんち)- 了
第一部終了 第二部へ続く。
第一部 姫奈転落偏
銀の花 第三章 「馴恥(じゅんち)」