次の動画の日付は最初の日から五日後になっていた。
セックスで感じるようになった姫奈ちゃんはどうなったのだろう。
五日目の動画ではいきなり姫奈ちゃんが拘束されるところから始まっていた。
男たちが電マのスイッチを入れると「ヴィィィン」と言うモーター音が響く。
そして、拘束された姫奈ちゃんの体に電マを沿わせる。
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー」
反応は劇的だった。
セックスで絶頂するようになった姫奈ちゃんの体は電マにも敏感に反応していた。
今までの反応とは全く違った本気で感じていてる反応だった。
「はあっはあっ、ちょっ、止めて」
姫奈ちゃんは電マで両方のオッパイと秘部の三所責めを受けた。
「ふぅぅぅぅぅぅぅぅ」
反応する自分の体に危機感を覚えたのか必死で電マの責め苦に耐えようとする。
ヴィィィィン
電マのモーター音が響き渡り、姫奈ちゃんの形のいいオッパイが電マになぞられてぐにゃりと歪む。
「はぁぁぁぁぁ、あっあっあっあっあっぁぁぁぁぁぁあああああー」
電マの刺激に必死に耐えていた姫奈ちゃんだが、執拗に胸と秘部を責める刺激に耐え兼ねて絶頂した。
「イキ・・・・ました。」
そして、素直に敗北宣言をした。
あれからまた、絶頂したこと報告せすに乳首とクリトリスを抓られたのかもしれない。
「ハハハ、素直になったな、姫奈」
姫奈ちゃんがマッチョに絶頂させられると次はホストが位置を変わる。
絶頂の余韻でぼーっとしている姫奈ちゃんに向けて3人が電マを握って構えた。
「よーし、それじゃフィーバーターイム」
ホストが明るい声でそう宣言するとともに電マが絶頂したばかりの姫奈ちゃんの体を襲った。
ヴィイィィン、ヴィィィン。
マッチョが脇の下から脇腹に電マを滑らせる。
ゲス男は胸を責めた。
ホストは秘部をなぞる。
姫奈ちゃんは右側を浮かせて体を傾けて必死で刺激から逃れようとした。
「ちょっ、止めて、止めてぇぇぇぇぇ。」
拘束された姫奈ちゃんが横向きになって必死で電マの刺激から逃れようとのけぞる。
しかし、男たちは電マでゆっくり姫奈ちゃんの体なぞっていく。
「はぁぁぁぁぁ、そこ駄目、駄目駄目駄目駄目駄目ぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
電マが体をなぞるたびにガクッガクっと体を震わせ、ゆっくりと追従してくる電マの刺激から逃れるように腰をくねらせる。
「はぁっ、もうダメいっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
ブシュっ
姫奈ちゃんの体をマッチョとゲス男の電マがはい回り、ホストの電マが必死で逃れようとする姫奈ちゃんの秘部を何度か刺激したあと、エビぞった姫奈ちゃんの体がピンと伸びて秘部から少し潮を吹きながら絶頂した。
姫奈ちゃんが絶頂の余韻で意識がはっきりしていない間今度はゲス男がホストと位置を変わる。
「よーし、それじゃ、行くぞ、姫奈」
ゲス男がそう言うと一斉に男たちが手に待った電マが姫奈ちゃんの体を這う。
「ヒィィィィィィィィ。止めてぇぇぇぇ。嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「お、ホントだ、脇腹から背中を責めるとエビぞるね。面白い」
ホストが楽しそうにそう言った。
馴れてきた3人は姫奈ちゃんが刺激から逃れるための動きに合わせて電マを動かすのが慣れてきて早くなっている。
ヴィィィィィィン
「あっ、ちょっ、イィィィィイィイイ。はぁん。いやぁぁぁぁぁぁぁ」
執拗に追従してくる電マの刺激から逃れようと姫奈ちゃんの腰が前後に揺れ、それに合わせて胸も触れる。
プルン、プルンと開けられたレオタードが生乳が躍った。
そのみずみずしい肌にうっすらと汗が滲む。
苦悶の表情と悶絶する姫奈ちゃんの艶めかしい腰の動きは何とも言えない妖しさが漂っている。
暫く責めが続く
「はぁぁぁぁぁぁぁ、イクイクイクイクイクイクイクイクイックゥゥゥゥゥゥ」
電マの刺激からの枯れるために激しく腰を振りながら絶頂した。
電マ責めが終わった後、3人が代わる代わる姫奈ちゃんを犯す。
一度絶頂した姫奈ちゃんは犯されるたびに絶頂する。
何周かしたのち、姫奈ちゃんを襲った暴虐は終わった。
拘束を解かれても姫奈ちゃんと両腕を力なく上げて足を広げ横たわっていた。
こうして五日目は終わった。
次のファイルは最初の日から七日後の日付になっていた。
拘束された姫奈ちゃんが電マで責められる。
絶頂するようになった姫奈ちゃんは五日目と同じように敏感に反応していた。
男たちも姫奈ちゃんをイカせるコツをつかんだようで、電マが姫奈ちゃんの柔肌を滑るたびに生々しく反応した。
電マ責めが終わった後、セックスのために服を脱ぐのかと思いきや、再びマッチョに場所を代わった。
マッチョは手にバイブを持っていた。
「よーし、じゃあ今日からコイツでも気持ちよくしてやるぜ」
マッチョがそうして姫奈ちゃんにバイブを見せつけるようにかざしてゆらゆらと揺らす。
「はぁぁぁぁぁぁ、嫌あぁぁぁぁぁぁぁぁ。ダメっ。もうイケない。」
「ハハハハ。そんなに喜んでもらえと準備した甲斐があったな」
ゲス男が姫奈ちゃんの髪を掴み、逃げられないようにするとマッチョが姫奈ちゃんの口に無理やりバイブをねじ込んだ。
最初は嫌がっていたが、いったんバイブをしゃぶるとほとんど抵抗はしなくなった。
「んっ、ぐちゅぐちゅぐちゅ。」
姫奈ちゃんがバイブをしゃぶると、あらあら敷く動かしてわざと下品な音が出るように動かしている。
バイブを出して下で全体を濡らすように動かす。
「よーく、濡らしておけよ。ちゃんとやらないとお前のマンコが傷つくんだからな」
十分バイブが姫奈ちゃんの唾液で濡れたことを確認すると、姫奈ちゃんの中に突き入れた。
「あっ、はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、イヤぁぁぁぁぁぁぁ」
姫奈ちゃんはそう言っていやがったが、1-2度の往復で姫奈ちゃんが軽く絶頂するとマッチョの手をすっぽ抜けてバイブが回転しながら宙を舞った。
マッチョが思わぬ結果に目を見開いた。
3人がどっと笑う。
「すっげえマンコ締まってる」
「オラ、気持ちいいか淫乱」
「女子高生はバイブがお好き」
姫奈ちゃんの表情を見るとそれどころではなく、じっと目を瞑って耐えている。
しかし、軽い絶頂の為、腰はカクンカクンと動いている。
マッチョが容赦なく電マ責めを続ける。
最初はゆっくりだったバイブが徐々に速くなる。
いつしか水音が響くようになった。
グチャグチャグチャグチャ
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あああああぁぁぁぁぁぁぁん。」
姫奈ちゃんの喘ぎ声が艶っぽいものに変わっていき絶頂が近いことが分かった。
「オラっイケっ」
マッチョがそう言ってひときわ激しくバイブを動かす。
「はぁぁぁぁぁぁぁぁ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅ」
そう言って姫奈ちゃんは絶頂した。
驚くほど大量の愛液が飛び散る。
姫奈ちゃんが絶頂するとホストが場所を代わる。
姫奈ちゃんの愛液でドロドロになったバイブを受け取ったホストが言う
「うひゃぁ。凄いマン汁」
姫奈ちゃんはそっぽを向く。
「じゃあもっと気持ちよくしてあげるからねぇ」
そう言うとホストはバイブのスイッチを入れた。
ヴィィンヴィィン
とモーター音を響かせながらバイブが振動する。
姫奈ちゃんの中に振動するバイブがゆっくり入っていく。
「はぁん」
今までの責めで絶頂を繰り返してきた姫奈ちゃんは既に甘い声を上げている。
ホストが振動するバイブを突きこんだまま左右に動かす。
その動きに合わせて姫奈ちゃんは首を振るようになった。
「あん、はぁん、ああん、はぁん」
艶っぽい声を上げながら、バイブの動きに合わせて反応する。
そして、ホストはバイブの動きを速くする。
「オラっイケっ姫奈」
グチャグチャグチャグチャ
厭らしい水音が響き渡る
「はぁぁぁぁぁぁ、ぁぁああぁぁぁぁぁぁー」
ガクガクと全身を震わせて絶頂した。
「イキ・・・ました。」
「よしよし、言いつけは守ってるな。
今度はゲス男が場所を代わる。
「そんないい子の姫奈ちゃんに今度は僕からバイブをプレゼントー」
ゲス男が明るく言う。
バイブの別のスイッチを入れると今度は振動にプラスしてバイブがウネウネと回転を始める。
絶頂を繰り返した姫奈ちゃんはそれを虚ろな目で見ていた。
しかし、バイブを秘部に突きこむと姫奈ちゃんはバイブの回転に合わせてブリッジして悶絶する。
「はぁぁぁぁぁぁぁ、ああ、ああ、ぁあ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー」
かなり苦しい姿勢のはずだが、姫奈ちゃんは気が付いてないだろう。
ピンと体中が伸びて全身に力が入っている。
男たちがどっと笑う。
「ハハハハハ」
「すっげえ」
「バカっぽい」
ゲス男が手首のスナップを効かせながらバイブを回すように 抽挿するとブリッジしたままの姫奈ちゃんの腰が上下に動く。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ。もう止めてぇえぇぇぇぇぇ」
そして、絶頂した。
ブッシュウ。
軽く潮を吹く。
「もうだめ、いくぅぅぅぅぅぅぅぅ。」
絶叫に近い声が上がる。
ゲス男の順番が終わると三人が服を脱ぎだす。
散々悶絶した姫奈ちゃんをまだ犯そうというのか・・・。
三人が順番に姫奈ちゃんを犯す。
三人に7日間馴らされてきた姫奈ちゃんは犯されるたびに絶頂した。
3人に嬲りつくされた姫奈ちゃんは終わった後、ベッドに横たわりながら、絶頂の余韻で腰をカクンカクンと時折跳ねるように動かす。
「あーーーーーー」
だらしない夢遊病にでもかかったような声を上げる。
何度か潮まで吹いている。
画面が暗転してその日の動画は終わった。