銀の花 第三章 「馴恥(じゅんち)」

銀の花 第三章 タイトル 銀の花

最初の日から九日後のファイルを開いた。

3人の電マ責め

三人のバイブ責め

拘束レイプされる姫奈

電マ責め、バイブ責めされた姫奈ちゃんが男たちにレイプされていく。

一度感じ始めた姫奈ちゃんはそのたびに激しく絶頂していた。

そして、総てが終わったかと思った時、それは始まった。

ベッドに腰かけるマッチョ

マッチョがベッドに腰かけ、絶頂のし過ぎで意識がもうろうとしている姫奈ちゃんの両腕をホストとゲス男が掴んで中腰の姿勢のまま、マッチョの股間に移動させる。

姫奈の両足の位置

マッチョの前に引き出すと、今度はホストが姫奈ちゃんの両腕を持ちゲス男が中腰の姫奈ちゃんの両足を開いていく。

フェラ・スタンバイOK

ホストが姫奈ちゃんの両腕を持ったまま次にゲス男が電マを持って後ろに回りマッチョは自分の一物を姫奈ちゃんの口元に押し付ける。

どうやら、姫奈ちゃんに「お掃除フェラ」をさせようとしていてるらしい。

フェラに抵抗する姫奈

姫奈ちゃんがフェラに抵抗するとわかるとマッチョは自分の一物を姫奈ちゃんの顔に押し付ける。

マッチョへお掃除フェラ1

抵抗する姫奈ちゃんにゲス男が後ろから秘部にグリグリと電マを当てる。

「ふぁっ」

沿う空気の抜けたような声を上げて口が開くとすかさずマッチョが一物をねじ込んだ。

そして、フェラをさせる。

一度フェラを始めるともう姫奈ちゃんは抵抗しなかった。

白濁を吐き出す姫奈

「ヌチャッ、ズチャッ、んん、あむ」

姫奈ちゃんは一心不乱にフェラをする。

「おお、なかなかいいぜ。最初にしては上手い。よし、出すぞ。全部飲めよ姫奈。」

そうして、マッチョは遠慮なく姫奈ちゃんの口の中に白濁をぶち込んだ。

「ぐぇぇぇ」

しかし、姫奈ちゃんはマッチョの白濁を吐き出した。

カーペットに姫奈ちゃんの吐き出した白い液体が広がる。

「おい、飲めって言ったよな?」

ホストが姫奈ちゃん両腕を下におろして、吐き出した白濁に顔を近づける。

マッチョが足で姫奈ちゃんの頭を踏みにじると頬が白濁の液に沈む。

「一滴残らず全部舐めろ」

マッチョがそう言うと姫奈ちゃんは泣きながら舌を使って床に吐き出した白濁の液体を全て舐め取った。

マッチョに奉仕したご褒美1

全てを舐め取ると脱力した姫奈ちゃんの両腕をホストが引き上げて中腰にさせ、そこに後ろから電マをを持ったゲス男が姫奈ちゃんの秘部に電マを当てる。

「ちゃんといい子にできたから、姫奈ちゃんにご褒美ね」

マッチョに奉仕したご褒美2

そして、執拗に姫奈ちゃんの秘部を電マでなぞる。

ヴィーン、ヴィーン

電マのモーター音が響き渡る中、姫奈ちゃんが弱弱しくうめき声を上げた。

「ああ・・・。んん・・・・。」

マッチョへの奉仕のご褒美で絶頂する姫奈

「あっ、はあっ、いい・・・・」

そして、絶頂した。

軽く潮を吹いて、体を震わせたあと、トロリと愛液が滴る。

絶頂した姫奈

脱力し、ガックリとうなだれる姫奈ちゃん。

ホストに奉仕する姫奈

おわったあと、しばらくも経たないうちにホストがベッドに座る。

姫奈ちゃんはもうろうとしたままフェラを始めた。

「んっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」

フェラからのパイズリ

フェラで一物が大きくなると、後ろのゲス男に合図する。

すると姫奈ちゃんの上体を起こして、ホストが姫ちゃんのオッパイを握ってパイズリした。

「んっ」

意識が定かになさそうな姫奈ちゃんはされるがままだ。

パイズリから再びフェラ

ホストはパイズリで胸の感触をたっぷり味わった後、姫奈ちゃんに命令する。

「フェラしろ」

しかし、姫奈ちゃんは意識がはっきりしないのか、ぼうっとしていた。

後ろからマッチョが姫奈ちゃんの髪を掴んで一物の先に口を押しあてる。

「うん、ふうっ」

姫奈ちゃんは軽く呻いて押し付けられた一物を口に含んだ。

「うっ、出すぞ。」

そして、姫奈ちゃんの口の中に出した。

「んむ。」

姫奈ちゃんは今度は吐き出さなかった。

ホストの白濁液をそのまま飲み込む。

ホストの奉仕へのご褒美1

ゲス男が姫奈ちゃんの腕を後ろに引っ張りのけ反らせる。

「よーし、じゃ、ご褒美だ」

そう言ってマッチョが電マで姫奈ちゃんの秘部をなぞる。

「ああ、はあっ、ダメっ、もう嫌ぁ」

過剰な刺激が与えられて、意識がはっきりしてきたのか、明確に嫌がった。

「ああ、はぁぁぁぁぁぁぁ、ダメっイクぅぅぅぅぅぅぅぅ」

ホストの奉仕へのご褒美2

全身をガクガクと震わせ、顔を真っ赤にして絶頂した。

絶頂後、秘部が拡大されるとまたしてもトロリと愛液が滴っていた。

絶頂してまた意識がもうろうとしたのか、姫奈ちゃんは大人しくなった。

ゲス男への奉仕1

咥える姫奈

今度はゲス男がベッドに腰かける。

ホストが姫奈ちゃんの両腕を後ろから掴む。

ゲス男への奉仕が始まった。

ゲス男への奉仕2

姫奈ちゃんがフェラをすると、萎れていた一物が元気になってくる。

「あむっ、んちゅっ、ちゅっちゅっちゅっ」

意識がはっきりしないだろう姫奈ちゃんは一心不乱にゲス男にフェラする。

「お、なかなか上手くなったな姫奈。」

そのまま、ゲス男は姫奈ちゃんの口の中に出した。

「出すぞ、まだ飲み込むなよ」

戦果の確認

そう言ってゲス男は姫奈ちゃんに口を開けさせたままにする。

悪意のミックスブレンド

そしてその中に、自分の唾液を流し込んだ。

人差し指と中指で姫奈ちゃんの口の中の自分の唾液と精液をかき混ぜる。

白濁のブレンド液

そして、姫奈ちゃんの口の中のブレンド液を掬って持ち上げる。

「よし、指を掃除しろ」

そう命令すると姫奈ちゃんはゲス男の指に絡んだ白濁のブレンド液を綺麗に舐め取った。

レロレロレロレロ

たっぷり姫奈ちゃんに味合わせて満足したのか

「よし、もう飲んでいいぞ。」

そう命令すると姫奈ちゃんは口の中のものを飲み込んだ。

ゲス男の奉仕へのご褒美

「じゃ、ご褒美ターイム」

ゲス男がそう宣言すると、マッチョが姫奈ちゃんの秘部を電マでなぞる。

同時にゲス男も電マを持ってきて首筋や胸をなぞった。

「はぁぁぁぁ、やめて、やめて、やめて」

後ろから押えられている姫ちゃんは自由が利かず、ビクビクと体を震わせながらも逃げることができない。

やがて絶頂した。

「はぁ、ああああああああ。もうダメーーーーー。」

白濁の夢の中

終わった後、絶頂しすぎの上にさらにフェラで刺激された姫奈ちゃんは掴まれた両腕を離されると前のめりに倒れた。

顔を見ると白目を剥き、涎を垂らしている。

腰はが少し持ち上がっており、時々、ビクンビクンと痙攣していた。

その日の動画はそれで終わっていた。

十二日後

次のファイルは最初の日から十二日後の日付になっていた。

あれから姫奈ちゃんはどうなってしまったのだろう。

3人の電マ責め

三人のバイブ責め

その日も前と同じように電マとバイブで姫奈ちゃんは悶絶させられていた。

前戯と言うにはあまりにも激しい責めだ。

バックから犯される姫奈

電マとバイブ責めが終わると姫奈ちゃんは拘束具を外され、四つん這いにさせられた。

そして、マッチョが姫奈ちゃんを犯し始めた。

今までの責めでもう姫奈ちゃんは抵抗しなかった。

いや抵抗できないかったのかもしれない。

バックから犯される姫奈2

「はあああああ、ああん。ダメぇ。いくぅ」

姫奈ちゃんは少し甘ったるい喘ぎ声を出すようになっていた。

本人は気が付いているのだろうか?

恐らくは気が付いてないだろう。

そして、マッチョは姫奈ちゃんの中で果てて、姫奈ちゃんはベッドの上に突っ伏した。

もちろんゴム付きだ。

上の口と下の口同時責め

次からが違っていた。マッチョが姫奈ちゃんの前に回り、後ろはホストが中腰で準備する。

マッチョが姫奈ちゃんの頭を掴んでしゃぶらせる。

「んっ、んちゅ」

挿入される姫奈

ホストが姫奈ちゃんの中に入った。

「はあっ、あああああー」

そう喘いで腕をピンと伸ばして顔が跳ね上がった。

背筋が綺麗なアーチを描く。

ホストとマッチョの同時射精

「むぅっ、ふむぅっ、ふむぅ」

姫奈ちゃんは必死でマッチョに奉仕しながら、同時に後ろからのホスとに犯される快楽に必死にあらがっているようだった。

「んーーーーーーー、ふむぅぅぅぅぅぅぅ」

やがて、3人は同時に達したようだった。

姫奈ちゃんの口の端からマッチョの一物が吐き出した白濁がはみ出す。

姫奈ちゃんはそれをベッドの上にこぼれる前に綺麗に舐め取った。

ホストが勝ち誇ったように外したゴムをかざす。

ゲス男とホスト

それが終わるとすぐにホストが前に回り、後ろにゲス男が入った。

姫奈ちゃんが一物を口に含むのとゲス男が挿入するのは同時だった。

一物を顔に押し付けられる姫奈

ホストは姫奈ちゃんに奉仕されて、また一物の勢いが戻ってくると怒張を姫奈ちゃんの口から出して、顔にこすりつける。

「んっ。」

なすすべもなく、亀頭を顔にこすりつけられる姫奈ちゃん。

ゲス男とホストのサンドイッチ

ホストは一物をまた姫奈ちゃんの口に含ませると、ゲス男は腰の動きを早くする。

ホストは姫奈ちゃんの頭を軽く小突くと姫奈ちゃんもフェラの勢いを強くした。

「お・・・、出るっ」

「俺もだ」

二人は同時に達して、姫奈ちゃんも絶頂した。

「んんっ、ふむぅっ、んーーーーー」

ガクガクと全身を震わせながらも口の一物は決して離さず、総てを口の中に収める。

ガクっと突っ伏すように倒れこむ。横を向いた姫奈ちゃんの口が半開きになっていて、ホストの出した白濁液と姫奈ちゃんの唾液が混ざったものが口の中に見えた。

少し口の端から垂れている。

マッチョとゲス男

次はゲス男が前に回り、マッチョが後ろに入った。

ゲス男は怒張指で押さえて立てる。

「ほら姫奈。しゃぶれ」

そう言うと姫奈ちゃんは竿下で舐め上げた。

レロレロレロレロ

高速で舌が動き、下から上へゆっくりと舐め上げる。

 

亀頭を舐める

そして亀頭の部分まで行くと、口に含んで舌で舐め上げる。

姫奈ちゃんの頬が舌の動きで形が変わる。

頬の上からでも下の動きがわかり、妙な生々しさを感じた。

顔射される姫奈

それが終わると普通にフェラをさせる。

マッチョの動きが速くなり、ゲス男が目配せすると射精が近いことが分かった。

「オラッ、いくぞ」

マッチョがそう言って腰の動きが速くなる。

パンパンパンパン

姫奈ちゃんの尻にマッチョの腰が打ち付けられた。

ゲス男は達しそうになると姫奈茶の口から一物を抜く

そして、姫奈ちゃんの顔に射精した。

「ごめーん、外に出しちゃった。下にこぼさないでね。」

姫奈ちゃんは顔に出された精子を指で掬って全部舐めた。

後始末

「はは、わざとやってるだろお前」

マッチョが笑って言う。

全てが終わった。

嬲られ続けた姫奈ちゃんはベッドの上でロデオの暴れ馬のように四つん這いで全身を震わせていた。

淫らな暴れ馬

「あっあっあっあっあっ、ああああああああー」

四つん這いで全身をガクガクと震わせながら時折突っ伏す。

そしてまた四つん這いになって体を震わせる。

「ははは、面白れぇ。」

姫奈ちゃんが痴態をさらしている間に動画は暗転して終わった。

姫奈ちゃんはこの10数日間で完全に3人とのセックスに馴らされていった。

最初は感じていなかったが最後はもう完全に快楽に溺れていた。

あれからどうなったのか、僕は次の動画を再生することにした。

銀の花 第三章 -馴恥(じゅんち)- 了

第一部終了 第二部へ続く。

 

 

銀の花シリーズ一覧

銀の花 登場人物紹介

銀の花 第0章 「僕」

第一部 姫奈転落偏

銀の華 第一章 「凌恥(りょうち)」

銀の花 第二章 「痒恥(ようち)」

銀の花 第三章 「馴恥(じゅんち)」

 

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