友子「はーい。エッチなことに興味津々の「僕」くんがのぞきしてましたぁ」
葉月「いけない子でちゅねー」
僕は中に連行され、床に押さえつけられた。
葉月「[これ]は私らが貰うねー」
文人と真一は愛花ちゃんを犯している手を止め、顔を見合わせる。
「まずくないか?」文人さんがいう。
「バレたらまずいけどなあ」真一さんが返すが、自分たちも愛花ちゃんを犯しているので駄目とは言えない。
ただし、僕は父の立場があるので、バレたらとんでもない目に合うことは確実だ。
4人は男女で少し睨みあったあと、結局好きにしてよいことになった。
文人さんは愛花ちゃんに挿入する。
「まだキツキツだな。」
真一「まあ、この調子でヤッてたら、すぐにがばがばになるだろ」
2人で顔を見合わせて「ハハハハ」と嗤った。
葉月さんと友子さんは僕を脱がせにかかった。
真一さんと文人さんも興味があるようで、愛花ちゃんを押さえつけながら、その様子をじっと見ていた。
僕の一物があらわになった。 4人がにやりと嗤う。
真一「ビンビンに起ってるな」
文人「小〇生でもこんなに立つんだ。」
葉月「すっごーい」 友子「ね、一緒に舐めよ」
葉月さんと友子さんは下着だけになると、僕の一物をぺろぺろとと舐めだした。
僕は何とも言えない快楽に「うっうっうっ、ああぁぁぁぁ」と呻き、あっという間に射精した。
葉月さんと友子さんが僕の一物にむしゃぶりつき、残らず吸い尽くす。 男二人が嗤った。
それが終わると僕の萎れた一物から手を離し、2人ともブラを脱ぐ、 そして、僕の顔に4つの乳房を押し付けた。
友子「はーい、お姉ちゃんたちのオッ〇イですよー」
葉月「気持ちいいでしょう。」
2人の4つの乳房が顔に押し付けられて、息ができない。
僕はなんとか逃れようともがいたが、息が苦しくなって、抵抗できなくなった。
それまでに味わったことの無い柔らかい干渉が気持ちよかったのも事実だ。
そうするうちに僕の一物はまた起ってきた。
葉月「お、あたしらのエクスカリバーが戻ってきた」
真一「お前らのかよ」 葉月さんは僕の一物にゴムをかぶせると、僕の上に馬乗りになり、自分の秘部にあてがった。
ゆっくりと腰を落として、自分の秘部に僕の一物を入れる。
そしてゆっくりと腰を動かす。
僕は目の前に生では見たことが無い女性のおっぱいと下半身に広がる気持ちよさに異常に興奮し、あっという間に射精した
葉月さんは満足できなかったようだ。
葉月「やだ、この子はやーい」
真一「おいおい、まだ小〇生だぞ。無理させるな」
葉月「愛花をさんざんヤッてるアンタたちに言われたくない」
真一「違いねえ」そういってガハハと嗤った。
葉月「友子はどうする?」
友子「私もヤルー」
葉月「すぐ出ちゃうわよ」
友子「私も小〇生とやってみたい」
真一さんと文人さんも僕がちゃんと出来るのか興味津々なようで、手を止めて、じっと様子を見ていた。
葉月さんが僕の上からどいて、ゴムを外す。
2人で僕の萎れた一物をしゃぶりだした。
僕の一物はすぐに復活し、友子さんが僕の上にまたがって、秘部に一物を入れる。
友子さんは僕に覆いかぶさって、顔を胸に押し付けたり、キスしたりしながら、腰を動かす。
またしても僕はあっという間に達してしまった。
僕は「ああっ」そう弱弱しくうめく。
行為が終わると、僕は愛花ちゃんに使っていた拘束具で後ろ手に縛られると、友子さんから「暴れたらおちん〇んイジメちゃうぞ」と言って、一物の袋の部分を軽くぎゅっと握られる。
僕は初めて味わうおっ〇いの感触と、セッ〇スの快楽に逆らうという選択肢を完全になくしていた。
愛花ちゃんへの手を止め、僕と葉月さんたちの行為をずっと見ていた真一さんと文人さんはにやりと笑い、「面白いことを思いついた」といって、葉月さんに耳打ちした。
葉月「何それ、面白ーい。」 そう言うと僕は抑え付けられた。
そして、真一さんが愛花ちゃんの両足を抱えて、逆駅弁状態で運んできた。
愛花ちゃんは既にぐったりしていた。
真一さんは部屋に備え付けられている小さなテーブルの上に座り、愛花ちゃんを膝にのせて足首を持って大きく股を開かせる。
両脇に文人さんと友子さんが両脇に座った。
葉月さんが、「はーいこれから「僕」くんに夏休みの特別授業をおこないまーす」と明るい声で言う。
「今日の授業は性教育についてでーす。教材は、こちらの愛花ちゃんを使いまーす」
4人は愛花ちゃんを生きた教材に使って、僕に性教育の授業を始めた。
友子「はーい、まず、女の子の性器についてでーす。こっちがおしりの穴でこれは男の子にもついてまーす。う〇ちが出てくる穴ね。そしてその上のこの穴が女の子の性器でーす。おま〇こっていいまーす。」
そう言って愛花ちゃんのおま〇こを指さす。
最初はグッタリしていた愛花ちゃんは途中から意識がはっきりしてきて、自分のおま〇こを両手で隠そうとしたが、真一さんに両手を抑えられた。
「やだぁ、見ないで「僕」くん」と愛花ちゃんは泣きながら言ったが、僕はガッチリと押えこまれて、無理矢理顔を向けさせられた。
友子「おま〇このここが大陰唇よー。そしてこのビラビラが小陰唇」
そして、友子さんは愛花ちゃんのクリトリスを剥いて丸出しにした。
「そして、この小さい豆みたいなのがクリトリスっていって、女の子の体で一番敏感なところよー。男の子のおちん〇んに当たるところね。おちん〇んの先っぽをこすられると辛いでしょ?あんな感じ」
そして、友子さんは、愛花ちゃんの秘部の入り口をびろんと広げる。
「この中が膣っていうのよ。その奥に子宮があるけど、今は見えないわね。」
文人さんが解説を引き継ぐ。
「男のち〇ぽは女の裸を見て興奮すると大きくなるだろ?それを女のここに突っ込むのがセッ〇スだ。何のためにそんなことするのか気になるだろ?赤ちゃん作るためだよ。」
「ち〇ぽに刺激を受けると最後に白い液が出るだろ?あれが赤ちゃんの素だ。女の腹の中にあるもう一つの赤ちゃんの素にあの白い液体がくっつくと赤ちゃんになるんだ。」
僕と愛花ちゃんは真っ青になる。
文人さんが続ける「大丈夫だ俺らはちゃんと避妊してる。この薄いゴムはコンドームと言うのだが、これで男の赤ちゃんの素が漏れないようにしている。まず妊娠しねーよ。」
一息置いてさらに文人さんが続ける 「子供を育てるのは大変だろ?だから、セッ〇スって物凄く気持ちよくなるようにできてるんだよ。大変なことをする前のご褒美としてな。」
真一さんは「良かったなあ。多分お前と同年代の奴はまだ誰もここまで知らねえぜ」と僕に言った。
葉月さんがニタニタと嫌らしい笑いを浮かべて言う。
「それじゃ、セッ〇スすると女の子がどうなるのか見てみまちょうねー」
そう言いうと、友子さんがバイブを持ち出してきた。
友子「これは、男の人のおちん〇んが大きくなったところを形にしたもの。」
文人「じゃ、これを今から愛花ちゃんのおま〇こに入れてずぼずぼ出し入れしてみるな。
「やだっやだっ、やだぁぁぁぁぁぁ」愛花ちゃんが泣きながら抵抗しようとする。
しかし、真一さんにガッチリと抑え込まれて身動き一つ取れなかった。
文人さんが愛花ちゃんの秘部にバイブをあてがう。
そしてゆっくりと愛花ちゃんの秘部にバイブを沈めていった。
それまで散々絶頂させられていた愛花ちゃんは「はあぁぁぁぁぁん」と言いながら、体をのけぞらせた。
そしてゆっくりとバイブを動かす。
「あっあっ」と言いながら、愛花ちゃんはバイブの感触を味わっているようだったが、バイブの動きを止めると、腰をクネクネと動かして刺激を自ら求める 4人はニヤニヤと嗤いながらその様子を見ている 文人さんは時折動きを止めながら、徐々に手の動きを速くしていく。
それに伴って、愛花ちゃんの喘ぎ声もつやのあるものなっていった。
「あっあっあっあっあっあっ、ああああああ。」
ひときわ大きくバイブを突きこむと愛花ちゃんと絶頂した。
体をビクビクと震わせる。
ガクっと体の力が抜け、真一さんに体を預ける。
友子「はーい、最後に愛花ちゃんが体を震わせたのが絶頂です。要はとっても気持ちよくなったのね。絶頂すると、おま〇この中がキュッと閉まって中に入っているおちん〇んに赤ちゃんの素を出してって感じになるわけ」
愛花ちゃんの体を使った性教育の授業が終わるころには夕食の時間になり、4人はそこで今日のセッ〇スを終わりにするようだった。
真一「俺らもやりまくって疲れたし、明日からは声出し放題だからな。」
葉月「メシ食ったら風呂入って寝ましょう。僕君は私たちが洗ってあげる」
文人「じゃ、愛花ちゃんは俺らが洗ってやるよ。」
2人を顔を見合わせて嫌らしい笑みを浮かべた。
そうしてその日はお開きになったが、僕らは風呂でも玩具にされたことは言うまでもない。
翌日から、また僕らは葉月さんと友子さんの部屋に連れ込まれて行為をさせられた。
僕は葉月さんと友子さんの両方と行為をしたが、昨日のように何度も何度も2人にまたがられて、すぐに起たなくなってしまった。
葉月「やだぁ、もう起たなくなっちゃった。」
文人「男は回数制限あるからなあ。まだ小〇生だし」
友子「ちょっと愛花ちゃん貸してよ」
真一「どうする気だ?」
友子さんが葉月さんに何かを耳打ちしている
友子「こうするの。」 真一さんと文人さんに何度も犯されてグッタリしている愛花ちゃんを抱えて僕の隣に横たえると僕の体を起こして、愛花ちゃんの秘部に僕の一物をこすりつけた。
葉月「ほーら。どう?愛花ちゃんとしたい?」
何度か愛花ちゃんの秘部にこすりつけられると、僕の一物は復活し、愛花ちゃんも体をビクビク震わせ始めた。
葉月「あれー。「僕」くんと愛花ちゃんは好き合ってるのかな?でも、ダメー。「僕」くんのおちん〇んは全部お姉ちゃんたちが貰うから。」
葉月さんと友子さんの2人はクスクスと嗤って、愛花ちゃんのクリトリスをデコピンで軽く弾く。 愛花ちゃんは「ああっ」と切なげな声を上げて、またグッタリした。
愛花ちゃんが明らかに感じ始めたのを見た真一さんは無理矢理キスをして、また挿入を始めた。
嫉妬しているのかもしれない。
そうして僕らは、反応が無くなると一物と秘部をこすり上げられたり、キスさせられたり、愛花ちゃんのおっ〇いを舐めさせられたりした。
こんな風に、愛花ちゃんは僕の一物が萎えると所謂「当て馬」として使われた。
しかし、僕らは決してセッ〇スさせてもらえなかった。
真一さんは愛花ちゃんが僕の「当て馬」として使われることは嫌のようだったが、愛花ちゃんを落とすときに葉月さんと友子さんに協力してもらったため、文句は言えないようだった。
こうして僕と愛花ちゃんは最終日まで4人の性の玩具として扱われた。
帰省の期間が終わって、僕らはようやく解放された。
しかし、僕は親に報告できなかった。
それは葉月さんと友子さんとのセッ〇スがあまりに気持ちよかったからだ。
僕はこっそり自慰するようになった。
そして、次の年の帰省を心待ちにするようになった。