GWは恒例の新歓合宿だ。 ここでは新しく加入した一年生に一度だけ肉便器を「抱かせる」 それを餌にして新入会員やイベントの参加チケットを売らせる。
ごくごく一部の優秀な実績を残したものだけが二年生進級時に幹部の特権を与えられる。
女が抱けることを売りに勧誘したので、30人ほどの一年生が加入していた。
もちろんだが、この部員たちは入会金と毎月の会費を払わねばならない。
1日目はパーティ券やイベントのチケット、グッズの販売方法などを説明する。
法律に触れないように無理やりな販売はしないように徹底する。
意外に思うかもしれないが、今は無茶をするとあっという間に問題になってしまうので、これだけは徹底していた。
長く続けられなければ組織を大きくすることはできない。
それが終わったら一応名目上の部活である軟式テニスを緩く全員でプレイする。
1日目の合宿の夜、大広間に聡美を連れていく。
広間に入ると目をぎらつかせた30人の1年男子が聡美を見ていた。
聡美は異常な雰囲気の中、これから何が起きるのかを察知して、嫌がった。
「嫌っ、私帰ります。」
幹部の一人が「帰れるわけねーだろ。バカかお前。」そういうと、女子部員二人と幹部数名が、机を持ってきて聡美の足を開かせた状態で机に聡美を括り付ける。
手は後ろ手に縛りあげた。 それを見て、一部不安そうな顔をしている1年もいたが、俺が「絶対に問題にはならないから安心しろ」と言うと安心したような顔をする。
聡美は下半身丸見えの状態でお尻を突き出した格好で30人の1年男子部員の前で秘部を晒した。
1年の男子から「おおおー」と言う歓声が上がる。
他の女子部員二人はすでに慣れているので、「お姉さんが気持ち良くしてあげる」と言って1年の男子を誘惑している。
聡美の秘部は濡れていなかったので、幹部の一人が電マで秘部をなぞった。
新歓コンパと言うか、ハメコンから毎日のように快楽付けにしていた聡美は電マの刺激で簡単に快楽に溺れ、クネクネと腰をくねらせて、あっという間に絶頂した。
大勢の見知らぬ男の前なので一応声を上げるのは我慢していたようだが、それでもくぐもった声は漏れた。 絶頂した聡美の秘部から愛液が垂れる。
それを合図に一人目の1年男子が聡美に挿入した。
他の女子部員のところにも1年が並ぶ。 聡美とやりたがった1年は多かったが、無理やり他の二人のところに並ばせる。
「ちゃんと頑張れば自由にやれるようになる」と諭す。
まあ、もちろん1割も残らないのだが、嘘ではない。
よほど目覚ましい実績を残さなければ幹部になることはない。
聡美に挿入した一人目の1年男子はあまり経験がないのか腰をめちゃくちゃに振るだけだった。
そしてあっという間にいく。
聡美の都合は全く無視した快楽を搾り取るだけのセッ〇スだった。
終わったら付けたスキンの口を縛って机の上に置く。
そして、息をつく暇もなく、2人目の一年生が挿入する。
まるで快楽発生装置のような扱いだが、そのうち慣れるだろう。
尤も他の女子部員の二人は、楽しみながら一年生の体をむさぼっている。
下手に抵抗するよりも、自分から積極的に行為をした方がダメージは少ないだろう。
そうして、一人当たり10人程度と交わる。
聡美を縛り付けた机には使い終わったスキンが山のように積まれた。
その日さすがに肉便器たちを休ませる。
2日目以降は一年生たちを帰らせ、幹部と俺たちだけで肉便器と乱交をする。
幹部たちは普通の部活のリーダーが務まる程度のそれなりに有能な人間で、下っ端の管理もそんなに楽な仕事ではないので、このくらいの役得がないとすぐにやめてしまう。
有能な人間が一人抜けただけでも大損失なので、こういったご褒美は絶対に欠かせなかった
今回は初めて聡美にレオタードを着せて、新体操の技やポーズを取らせる。
全裸でも演技をさせると、幹部の間から歓声が上がった。
もちろんその様子は全て録画してある。 こうして、新歓合宿は終了した。
新入部員たちは新規の勧誘やイベント・チケットの販売にせいを出し、勝手に金が集まってくる。
聡美のスマホはスパイアプリでずっと監視している。
大学に落ちた彼氏がいるようで、セッ〇ス漬けにするために部室に毎日のように呼び出しているが、その場で何度かSNSのやり取りをほのめかすと、あまりSNSを使わなくなった。
夏休み前に彼氏が会いに来ると言うSNSの書き込みを見て、俺は待ち合わせのファーストフードの店に偶然を装って現れる。
聡美は終始俯き気味だった。
彼氏君はさえない地味男だったが、フレンドリーに接しておく。
折角手に入れた聡美とはデートさせないように適当に話を長引かせると何もせずに帰っていった。
そのあと、聡美の家に行き問い詰める。
「おい、何を彼氏と遭ってるんだよ」というと、「すみません部長」と俯いて聡美が答える。
快楽責めにされ、何度も写真や動画を撮影された聡美は完全に俺たちにひれ伏していた。
「今日は泊まっていくからな。ちゃんと奉仕しろよ。」そう言って俺は聡美の部屋に泊まる。
聡美と一緒に風呂に入る。聡美に体を洗わせる。
そして、風呂から上がると行為に入った。
まずは怒張を口で奉仕させる。
ベッドで横になり、聡美はブリッジさせた姿勢で秘部はこちらに向けさせるというアクロバティックな姿勢で奉仕させる。
これは体の柔らかい聡美ならではの技だった。
「チュッバッ、チュッパッ、チュッパッ」
室内に怒張をしゃぶる音が響き渡る。 丸出しの秘部にいたずらすると、秘部が蜜があふれてきて、垂れてきた。
俺は聡美に奉仕を止めさせると正常位で挿入する。
それからバックとマン繰り返しの屈辱的な体位で犯した。
行為が終わった後、一緒に寝て、次の日の帰り際、ソー〇の研修ビデオを渡して、きちんと練習するように言い渡した。
やがて夏休みに入る。 夏休みは肉便器たちを最大限に活用する時期だ。
カネや人を動かせるOBや教授に肉便器を抱かせる。
特に聡美に全裸で新体操の演技をやらせるのは受けが良かった。
OBたちは聡美の全裸新体操を見て、「おー、聡美ちゃん、体柔らかいねえ。さすが元新体操選手」と喝采を送る。 全裸での新体操を終えた聡美を土下座で挨拶させて、OB達と乱交させる。
「聡美ちゃんは可愛いな」 「もう一度足を180度開いて見せてよ」
聡美はOBたちと行為をしながら、体の柔らかさを披露していた。
そうして、夏休みが終わるころには聡美は心も体もすっかりサークルに染まっていった。
夏休み明け、俺は聡美に髪を茶髪に染めさせる。
もう、例の地味男君とは連絡を取ってない。
向こうからはSNSで連絡が来るが返事は一切していなかった。
再び僕の章
僕はメモリカードの中を見る前にもう一度聡美に会ってみようと思った。
もうあれから10か月くらい会ってない。
このメモリカードの中を見てしまったら決定的な何かが起きてしまう気がしたからだ。
聡美は休みにもあまりこちらに戻っていないようなので、駅に向かう。
いきなり訪ねて会えるだろうか?
しかし、その答えは意外な形ですぐに出た。
僕が乗った電車の反対側のホームに着いた電車の中に聡美が乗っていたのだ。
聡美はこちらには気が付いていなかった。
聡美の髪は茶色に染まっていて、派手な化粧をしていた。
髪型は変わっていなかったが、まるで別人のようだった。
僕は次の駅で降りて、引き返す。
そして、メモリカードの中身を見た。
・・・ 僕はメモリカードを捨てて、
聡美と同じ大学ではなく、一つ上のランクの大学に進学を決めた。
あれから聡美には会っていない。
僕が大学に通い始めてしばらくするとSNSのアドレスは消えていた。
大学を卒業してしばらくすると、聡美は実家にも連絡を寄越さずに消息が分からなくなったという噂が流れた。
社会人になって偶然会った高校の同級生からは聡美が風俗で働いているという噂を聞いた。
しかし、とても確認する気にはなれなかったので、本当かどうかはわからない。
元新体操部の僕の彼女がヤリサーの餌食にされた件 了