元新体操部の僕の彼女がヤリサーの餌食にされた件

カラオケ屋での惨劇5 短編

健次の章

俺は大学でスポーツを楽しむためのサークルを主宰している。

一応表向きは軟式テニスと言うことになっている。

そういえば聞こえはいいが、実態はイベント系サークルと言うやつで、俺にはこのサークルを運営することによってそれなりに収入を得ている。

その金額を聞いたら驚くくらいだろう。

普通のサラリーマンよりは多いくらいの金額を毎月稼いでいる。

そんなサークルをどうやって運営しているかと言えば、まずは世間ずれしていないそれなりに可愛い・美人の新入生を勧誘して肉便器にする。

所謂ヤリサーと言うやつだ。

男子は女とヤれると言えば勝手に集まってくる。

男は会費制で新規加入を集めてくれば手数料をバックする。

また、定期的に開催するパーティの会費も収入源になっていた。

そうやって、人が集まってくるようになれば、大きな金額が動くようになる。

女子は一部の限られた人間だけ会費は無い。

その限られた人間とはいわゆる美人だったり可愛かったりする女子だ。

そういった女子は末端の会員を集めるのに利用される。

そういった肉便器を何人か用意しておくとそれ目当てで勝手に人が集まってくる。

もちろん一年生のうちはほとんどヤれない。

実績を上げられない一年生は会費の負担が重くなって、止めていくが、新規会員の加入を多く取ってきて、会に貢献して一定の影響力を持つようになると、幹部に昇格させ、いろいろな特権が得られるようになっている。

ここで初めて、肉便器にした女を好きなように抱ける。

何でも努力は必要だ。 親子関係に当たるサークルなどもあるため、うちのサークルは割と金は潤沢にある方だった。

とにかく人集めのためにも抱かせる女は重要な役割を持っていた。

新歓コンパでは特に力を入れて、女を物色する。

ここで有力な新人(肉便器候補生)をゲットできれば、後々の活動がやりやすくなる。

4月の初旬の三日間、新入生の勧誘期間があるので、力を入れて勧誘する。

現在肉便器になっている女子部員数名を連れて、勧誘する。

女子を連れているのは「女の子もいますよ。安心できますよ」と言うところをアピールするためだ。

豊富な資金があって、良い勧誘場所を「買う」ことも可能だが、場所はわざと奥まったところにしてある。

誰でもよいというわけではないからだ。

あまり見栄えの良くない女子が入ってきた場合、扱いに差をつけて追い出すことになるが、女子同士のネットワークで情報が拡散してしまうことがあるので、これにも注意が必要だった。

とにかく、出来る限り楽しい雰囲気を演出する。

目立つ女子が通りかかる。

観察すると、友達などはいないようで、一人だ。

かなり期待が出来そうなので、俺自身が話しかける。

相手に引かれない程度に熱心に勧誘して、サークルのスペースに連れ出すことに成功した。

連れてきている女子部員や新人の勧誘に目立った実績を上げている幹部も総動員して説得に当たったところ、ちょうど健康を維持する目的でスポーツを続けるためのサークルを探していたようなので、入部させることに成功した。

少しでも情報を引き出すためにコミュ力の高い幹部に会話をさせると、高校では新体操をやっていたそうだ。

名前は聡美と言うらしい。

これは期待が持てそうだ。

入部届を出してもらい、その場では別れた。

後から聡美には新歓コンパの連絡を入れた。

新歓コンパ当日、2-4年生の幹部と女子部員が集まって飲み会を行う。

聡美と肉便器要員は会費はかなり安くしてある。

聡美は「こんなに安くていいんですか?」と言っていたが、俺は「これから聡美ちゃんとはみんなと親睦を深めてもらう必要があるからいいよ。」と言う。

「他の一年生はあまりいないんですね。」と聞かれるが、「うちは勧誘するのが得意な幹部が多いから、一年生の男子は後から入ってくるんだ。」と答える。

内心では「お前をダシに使ってな。」と付け加える。

二次会はカラオケボックスを予約してあるが、このカラオケボックスはメンバーが多数バイトをしており、さらに店長は幹部がやっているので自由が利く。

奥まった場所にある部屋で、カラオケボックスは多くの場合、個室の入り口には窓がついて部屋の中が確認できるようにしてあるが、ポスターで目隠しをしてあるので中は見えないようになっている。

これはもちろんだが、カラオケボックスの内部に協力者がいないと出来ない。

さらに、カラオケボックスなだけに防音も完璧だ。

聡美に警戒されないように他に女子部員2名を連れてカラオケボックスに移動する。

聡美は帰りたがっていたが、「ここだけだから」と何とか連れ込むことが出来た。

カラオケ屋での惨劇1

そして、おもむろに女子部員2名と数名の幹部が良い雰囲気になる。

怪しげな雰囲気を感じて、聡美は「私そろそろ、帰ります。」と言った。

カラオケ屋での惨劇2

しかし、女子も含めた全員で聡美を押さえつけて、頼んだリキュールを無理やり口に流し込む。

聡美はしばらく抵抗していたが、泥酔して大人しくなった。

女子部員が服を脱がせ、聡美を半裸にする。

ワンピースの上着をずり下げて、ブラをまくり上げ、胸を露出させる。

そして、下半身はワンピースのスカートをずり上げ、下着をはぎ取る。

女子にやらせるのは、後でトラブルになったときに言い訳をしやすいからだ。

元新体操部の体の柔らかさを試すために、両足を水平に開かせると、簡単に開いた。

その姿に全員が、喝さいを上げる。 そして、女子部員が愛撫すると、少し体が反応する。

聡美は「あぁぁぁ。」そう少しうめいた。

秘部が十分に湿ってきたことを確認すると女子部員が目配せする。

カラオケ屋での惨劇3

最初はまず俺だ。 俺はパンパンになった怒張を聡美に挿入する。

「んっ」聡美が小さく呻いた。 スルリと抵抗なく入っていくところを見ると、初めてではないようだった。 この入部させた女を最初に犯す優越感はやはり何とも言えないものだ。

聡美の体を軽く抱き上げ、腰を動かす。

「あっあっあっあっ」腰の動きに合わせて聡美が呻く。

たまらないという表情で上体をくねらせ、俺の腰の動きに合わせて一緒に聡美の腰も動いていた。

俺はフィニッシュに向けて、腰の動きを速める。

パンパンパンパンと室内に腰を打ち付ける音が響いた。

「はあっはあっはあっはあっ、あああああぁぁぁぁぁ。」同時に聡美の喘ぎ声が響く。

聡美がいくのと同時にフィニッシュした。

「おお、気持ちいいわ・・・」そう俺が言うと、順番を待っている幹部たちが期待の目で俺を見る。

俺は聡美から離れると幹部たちに目配せした。

カラオケ屋での惨劇4

許可が下りたので、幹部たちも聡美を犯す。

ケンカなどはもちろんしない。 序列がはっきり決まっているからだ。

交代でスマホで撮影しながら、サークルの幹部数名で聡美を犯した。

最後に役得でカラオケボックスの協力者にもやらせた。

カラオケ屋での惨劇5

・・・ そして、意識がもうろうとしている聡美を女子部員の家に連れて行った。

朝、目を覚ました聡美は真っ青な顔をしていたそうだ。

聡美はそれから、俺たちのメールを何度か無視したが、コンパの時の写真を一緒に送ると、部活に出てくるようになった。

部活に来た聡美に「何、メールを無視してるんだお前。」と言うと、聡美は目をそらして答えない。

まだ完全に心が折れているわけではないようだ。

待機していた女子部員たちが、聡美にボディタッチを始める。

やがて動きは大胆になって聡美の服を脱がせようとすると「ちょっと、止めてください。私もう帰ります。」そういった。

俺は聡美の目の前にスマホをかざしてコンパの時の写真を見せると聡美は目を伏せた。

ダメ押しで聡美を脅す。 「俺たちの言うことを聞かないと、この写真をばらまくぜ」そう言うと、室内にいる幹部たちも調子を合わせる。

「そうそう、最初は抵抗があってもそのうち気持ちよくなるよ。」

「一回やっちゃえば後は何回やっても同じだよ。」

「どうせなら、楽しまないと損だよ」 口々に勝手なことを言う。

それに合わせるように女子部員たちの動きは大胆になり、聡美の胸をはだけさせ、パンツをずり下げ、下半身は秘部が丸見えになった。

聡美が抵抗しようとすると全員で睨み、室内には断りがたい同調圧力で満ちていく。

どんなに気の強い女でもこの雰囲気に逆らうのは難しいだろう。

聡美が半裸になったところで、長椅子に横たわらせ、愛撫を開始する。

最初は抵抗がないように女子部員にやらせるが、途中から俺も参加した。

「んっ。」俺が聡美の秘部に手を添えると小さく喘ぐ。

秘部に添えた手をゆっくりと動かす。

手の動きに合わせて、「あっあっあっあっ。」そう小さなうめき声を漏らす。

前よりも確実に行為に対する抵抗はなくなっていた。

女子部員の二人が電マを取り出して、聡美の体をなぞる。

「はあっ、アンっ、アンっ、アンっ」 聡美は鼻にかかった喘ぎ声を出すようになった。

「あっ、あああああああああー」 そしてやがて体を小刻みに震わせて絶頂する。

俺は絶頂したばかりで感じやすくなっている聡美の秘部のマメの部分と左の乳首を軽くつまむ。

「ひゃうっ」聡美は思ってもいなかったのか、驚いたような声を上げた。

「おい。逝ったなら、逝ったと言え」そう聡美に強い口調で命令する。

聡美が答えないとつまんだ指先に力を籠める。 「アッ、イッ」聡美は小さく呻くと、「わかりました・・・」と力なく答えた。

聡美は顔を横にそらしたので、頤を掴んで無理やりこちらに顔を向けさせると、目に涙をにじませていた。

俺は構わずに今までの愛撫で濡れそぼっていた聡美の秘部に怒張を挿入する。

バックで聡美の背中を見ながら、容赦なく腰を打ち付けていく。

部室での快楽責め1

「ああっああっああっああっあああああああぁぁぁぁ。」そして聡美は絶頂した。

脱力した聡美の髪を掴んで顔を近づけ、ドスの利いた声で問いかける。

「逝ったらなんて言うんだ?」 「逝き・・・ました・・・」聡美はそう弱弱しく言うが、抵抗はしなかった。

部室での快楽責め2

俺は部屋にいる幹部たちに目配せして、聡美と行為をさせた。

部室での快楽責め3

こうして、部室で女子部員と幹部数名が交代で毎日聡美を犯し、快楽漬けにしていく。

部室での快楽責め4 部室での快楽責め5

幹部の人数が少ない時は女子部員に電マとバイブで絶頂させる。

他の部員たちが行為をしている間、聡美の荷物をチェックして、部屋の鍵とスマホを手に入れる。

部屋の鍵はすぐに鍵屋で合いかぎを作り、戻しておく、 そして、スマホは協力者に頼んでパスワードロックを解除して、スパイアプリをインストールしておいた。

もちろん荷物の中に戻す。

これでどこにいてもわかるし、誰と連絡を取ってもわかるようになった。

もちろん行為中の聡美は気が付いていない。

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