※ 画像をクリックすると拡大します。
僕は都内の大学に通う大学2年生です。 不景気が長くつづいて、親から十分な仕送りをもらっている人というのはそんなに多くなく、ご多分に漏れず、僕もアルバイトをしています。
中でも塾の講師は人気のバイトの一つです。
肉体労働することなく、それなりに名前の通った大学ならば採用されやすく、バイト代も他と比べるとよいので、僕もご多分に漏れず塾の講師のアルバイトを始めました。
大学生というのはみな大学受験を潜り抜けてきたわけで、その勉強を教えるということであればほとんど苦労することはなくこなすことが出来ました。
僕がアルバイトを始めた塾はそれなりに規模の大きな塾でほかにも塾の多数の講師を抱えている。
専業の塾の講師ももちろんいるが、僕のようにアルバイトの塾講師というのも多かった。
専業の塾講師には職員室のような場所があるが、僕らアルバイトの臨時講師と部屋は別になっていた。
逆に言えばアルバイトの講師はみんな同じ部屋で待機する。
アルバイト講師たちは待機室でいろいろ情報交換したり、噂話をする。
何回か通えば大体の人は仲良くなるのが普通だった。
もちろん、気が合う、会わないはあるので、大まかに分けると2・3グループに別れる。
講師の中にはいろいろな人がいて、派閥(?)は大きく分けて三つ、アウトドアやファッション系が好きなリア充派閥と僕のようなインドア、オタク系の派閥と女子だ。
ただし、女子の場合、どっちの派閥とも仲良くしている印象があった。
リア充派閥とオタク系の派閥はもちろんだが、仲があまり良くなかった。
しかし、特にケンカなどをしているわけでもない。 全員が大学生なのでもちろん露骨にケンカになったりなどしない。
特にオタク派閥には僕も含めてそんな度胸は無い。
どんなふうに言えばいいのかちょっと難しいがわざと話題を被らせて意識し合っているような感じだ。
アルバイトの講師は待機室に多い時で7-8人いる。 待機時間は大体30分くらいだが、早めに来る人もいて、結構な情報交換(おしゃべりともいう)をする。
そんな環境の中で、美弥さんという黒髪の女子大生が新しく入ってきた。
いかにも男慣れしていない感じがよくて、オタク系の派閥の中で人気が急上昇していた。
美弥さんは少し細身だが、胸が大きく、肌が白い。
ちょっと文学系少女を思わせる儚げなところがああった。 深窓の令嬢か、図書館の姫君かと言ったところだ。
スーツの上着を脱いだ時の白いブラウスから、時折、下着が透けて見えることがあり、少し乱れ毛がのぞく白いうなじと併せて、僕たちオタク系派閥は夢中になっていった。
しかし、彼女が入って1か月ほどたったある日のこと、リア充系派閥のタクヤって奴が美弥さんを落としたといっていた。
男慣れしていないだけあって簡単に落とせたといっていた。
僕らは気にしないフリをしてその話を聞いていた。 タクヤは明らかにこちらを意識している。
勝ち誇ったような態度がカンに触った。
それから、タクヤは美弥さんの開発具合を話すようになった。
「この間さあ、フェラを教えたんだよ。一生懸命ナニを加える美弥の顔可愛かったぜー」
「おおー、なんかエロい」
「あの顔がチ〇ポ咥えて歪んでるところ俺もみてみてえ」
「昨日バックでやらせたぜ。ケ〇の穴の周りに結構毛が生えてるんだよな。」
「信じられない。あんなに爽やかな顔してるのに」
「そのうちケ〇の穴も使えるようにてやるよ」
そんな話を聞いてから、授業の準備のために美弥さんと二人きりになったとき、ちらちらと見ながらいろいろと妄想が止まらなかった。
あの口で男のモノを加えているのかなとか、毛の生えた裏門など・・・・。
気もそぞろでしたが、美弥さんが気を使って話しかけてくれると、上の空でもなんとか会話だけは続けることが出来た。
それからしばらく経つと、リア充グループは美弥さんの話題を出さなくなった。
そして、こちらを方をニヤニヤ笑いながらちらちらとみてくるようになった。
タクヤの章
俺は大学生で塾の講師バイトをしている。
塾の講師は結構割の良いバイトなので人気がある。
人間にはいろいろなタイプがいて、同種同士で固まるものだ。
この塾の講師のバイトという少人数の世界においてもやはりそれは当てはまり、派閥を作っている。 俺は、明るくてイケてる人間が集まる派閥。
もう一つ暗くてイケてない人間が集まる派閥とたまに女子同士が集まったりしている。
俺たちイケてる派閥は時々根暗派閥を挑発するような話をすることがあった。
それは向こうにもわかっているようで、時々こちらを意識したような話をすることがあった。
もちろん子供じゃないのでそれでケンカをしたりなどということはない。
そんな風に過ごしていた。 単なるバイトの人間関係程度なので、多少面白くない奴がいるのは我慢もするし、それでバイトを止めたりはしない。
そんなある日、新しいバイト講師に美弥という女が入ってきた。
いかにも男慣れしていない黒髪であか抜けてないその女は、なかなかに可愛い顔をしており、細身の割には胸も大きく、大いにそそられた。
こういう男慣れしてない女は簡単に落ちる傾向があるので、俺はもちろん速攻声をかけた。
自宅の方向が同じなのでバイトの帰りに飲みに誘う。
一人暮らしをしている俺の自宅の周辺の駅の居酒屋で飲む約束を取り付けることに成功した。
そして、適当にほめながら、悩みなどを聞くふりをして、時間を引き延ばす。
こういういかにも男慣れしていないタイプの女は、男から褒められることに鳴れておらず、話を聞いて大げさに努力を誉めてあげたり、真面目であることを少し評価してあげると、どんどん自分のことを話すようになる。
終電が過ぎるまで、美弥のつまらない話に相手のを入れて大いに盛り上げてやった。
そして、気が付くと終電がなくなったという風を装う。
もちろん自宅に誘った。 美弥は少し戸惑いながらも俺を信用したのか、俺の自宅に泊まっていくといった。
途中で宅飲みの酒を買ってダメ押しをする。
俺の部屋ついて少し飲むと美弥は寝入った。 そのあともちろんいただく。
俺は意識のない美弥の服を脱がせる。 「ほう・・・」 美弥の服を全部脱がせると思わず声を上げた。 今までいろいろな女を食ってきたが、これほどのプロポーションを持っている女はあまりいなかった。
痩せているが、胸はしっかりある。 そして、体をゆっくりと愛撫する。
段々秘部が濡れてきたので遠慮なく挿入した。 ことが終わった後、シーツに血がついていた、どうやら初物だったらしい。
次の朝、俺のベッドで一緒に目を覚ましたが、顔を青くしていた。
俺たちはなし崩し的に付き合うことになった。 今はフリーだから丁度良かったかな。
◆ ◆ ◆
普段の時は紳士的にふるまうが、ヤるときは荒っぽくする。
俺のこのやり方で女をうまくコントロールしてきた。
美弥はほとんど男と付き合った経験がないのか、面白いくらい思った通りに動いてくれる。
俺は美弥と毎日のように会っては寝て、どんどん開発を進めていった。
「なあ、美弥、口でしてくれよ。」と俺が言うと、「口でなんてそんな・・・」と最初はしり込みしていたが、「普通に付き合ってたらやるよ。」と言うと、おずおずという感じでフェラさせることに成功する。
そうして俺はいろいろな体位を仕込んだ。
そして同時に玩具も使う。
俺は実はこういうタイプの女はあまり好きではない。
大人しくてお淑やかなタイプというのは女に免疫のない童貞君の間では人気があるが、はっきりものを言わないのは不気味だし、会話が続かなかったり、面白くなかったり、人間やはりそれなりに対人経験があり、会話が面白かったり、波長が合わないと間が持たないし、すぐ飽きる。
女に免疫のない童貞君というのは勝手に女に幻想を抱いて理想を押し付けているだけだ。
その先の付き合った経験がないから、大人しく自己主張の少ない女を求め、自分の理想を勝手に押し付ける。
しかし、相手は人形ではない、生身の人間だ。
それなりの反応や自己主張がなかったらすぐに飽きてしまったり行き詰まったりする。
美弥は美人なので人に見せびらかすにはよいが付き合うにはちょっと退屈なタイプだ。
だから、その退屈さを凌ぐためにいろいろと仕込んだ。
俺は様々な体位を試したり教え込んだり、今まで付き合ってきた女ではやらなかったような屈辱的な体位を、「みんなやっている」と嘘をついて仕込んでいった。
美弥は男と付き合ったことがほとんどなかったので、俺の言う嘘をうのみにして信じた。
退屈な女だが、俺は美弥に他の女ではできないようなプレイをすることで退屈をしのいでいた。
付き合い始めてから、しばらく経った頃には後ろの穴も開発して、様々なプレイができるようになっていた。
しかし、やはり美弥は退屈な女だった。 そこで俺は、バイト先の仲間のリア充グループで美弥を玩具にすることにした。
目隠しで犯される美弥
俺は自分の部屋に美弥を呼び出すと、目隠しをして、フェラをさせる。
ベッドに腰掛け、四つん這いになった美弥にフェラをさせているところにあらかじめ呼んでいたリア充グループのメンバー3人に後ろから突かせる。
一人目に後ろから突かれたとき、「むーーーーーっ」と美弥はくぐもった声を上げたが、頭を押さえて無理やり加えさせるとそれ以降は大人しくなった。
一人目の男が夢中で腰を振る。 俺によって開発されきった美弥は途中から明らかに感じ始めた。
男の腰の振りに合わせて、自分も腰を動かす。
そして、「むっむっむっむっ、むーーーーっ」と呻くと小刻みに体を震わせて、脱力する。
絶頂したようだ。
しかし、俺は美弥の頭を押さえて、フェラを続けさせる。
2人目の男が美弥に挿入する。 美弥の目隠しされた顔は上気して赤くなっていた。
しかし、2人目の男は絶頂して脱力した美弥の腰をがっしり掴んだ。
そして、腰を無茶苦茶に打ち付ける。 パンパンパンパンと男と美弥の腰がぶつかる音が室内に響き渡る。
美弥がどんな喘ぎ声を上げるのか興味が出て、口の中から怒張を引き抜くと、「ああっ、ああっ、ああっ、ああっ」と男の動きに合わせて喘ぐ。
そして、完全に後ろの動きに合わせて腰を動かし、状態をくねらせる。
その姿はかなりエロかった。 そして、また「はあああああー」と呻いて絶頂した。 三人目は美弥の裏門に挿入した。
美弥を突きながら、時々美弥のクリトリスをつまむ。
美弥は「ハヒッハヒッハヒッハヒッ」とうめき声を上げならば秘部から大量の愛液を垂れ流して絶頂した。
全員が一通りやり終わると、俺は四つん這いになっている美弥の目隠しを取る。
そして、美弥はあたりを見回し振り返るとと三人の男が自分の後ろに立っていることを確認して胸と秘部を手で隠した。
男たちは「美弥ちゃんこんにちはー。今日から俺らも混ぜてもらうことにしたから」
「仲よくフリーセッ〇スしよう」
「みんなやってるからそんなに恥ずかしがらないで」
「ちょっ、嫌だ。やめて。こんなに大勢で・・・」 美弥はそう言いかけたが、最後まで言うことはできなかった。
美弥が抵抗しそうだとわかると俺たちは美弥の四肢を押さえつけたからだ。
そして、一人一本ずつ用意していた電マで体をなぞる。 暫く抵抗していたが、美弥は悲鳴にも似た喘ぎ声を上げて体をくねらせるようになった。 「あっあっあっ、嫌っ」そう言いながら美弥は秘部に当てられた電マの刺激から必死に逃れようとする。
4人で美弥を電マで責めると、何度も何度も絶頂した。
「ヒィィィィィ、イクッ」 こんな風に絶頂すると、しばらくは手を休める。
しかし、美弥が絶頂後の脱力から回復するとまた電マを当てた。
そして美弥がおとなしくなると4人で代わる代わる犯した。
そこからしばらく、毎日のようにみんなで集まって美弥を犯していた。
一人は四つん這いにさせた美弥の腕を後ろ手に回し、顔に怒張を突きつけながら、もう二人はそれぞれ後ろの穴と前の穴にバイブを入れて、動かす。
残りの一人は美弥の胸を愛撫する。 バイブを動かしている男が抽挿するのを止め、グリグリと回す。 それに合わせて美弥は「アッアッアッアッアッ」と小さくうめき声を上げた。
そして、おもむろにバイブを全力で動かす。それに合わせて別の男もアナルバイブも激しく動かした。 グチャッグチャグチャ、クポックポックポッ 2つの別の種類の水音が響き渡り、美弥は悲鳴にも似た喘ぎ声を上げる 「あ゛ーーーーーーーーーーー」
「美弥ちゃーん。どう?気持ちいい?」男の一人がそう聞くと 「イヒッイヒッイヒっ、イグゥゥゥゥ」といって全身を震わせ絶頂した。
「よくできました。ちゃんと言えたご褒美上げるね」別の男がそういって脱力した美弥のクリ〇リスをつまんでクリクリと刺激した。
絶頂したばかりの敏感な局部を容赦なくつままれて美弥は「嫌あ、止めて止めて止めて」そういいながら上体をクネクネとくねらせる。
そして今度は秘部から愛液を飛び散らせながら、絶頂した。 終わった後、俺たちは美弥に恥ずかしいポーズを取らせて記念撮影するのがお約束になっていた。
この日はマン繰り返しの格好で秘部と裏門を指で広げられながらみんなのスマホで撮影する。
美弥は4人に犯されてぐったりして抵抗はしない。
いや、出来ないのかもしれない。
俺たちは童貞君たちの顔を思い浮かべながら、「美弥、お前、髪の毛染めろ。茶髪とかいいんじゃね?」
そういいながら秘部に指を二本入れる。 中でグリグリと動かし、皮が剥けたクリトリスに軽く指を添える。
こうすると、逆らったら敏感な局部に刺激を与えられるのでよく言うことを聞いた。
「はい・・・・」美弥は力なくうなづき、それからほどなくして髪を茶色に染めてきた。
再び「僕」たちの現在
リア充グループが美弥さんの話をしなくなってからしばらくして、仲間の一人が衝撃的な話を教えてくれた。
なんと、美弥さんをリア充グループでマワしたというのだ。
スマホの画面をちらりと見えたらしいが、美弥さんがリア充グループにマワされた写真が見えたということだ。
彼らはますます図に乗っていて、こちらを挑発するような話をするようになった。
そして、それから暫くたったころ、美弥さんは美しかった黒髪を茶色に染めてきた。
それを見て、僕らのグループは全員でバイトを一斉にやめた。
塾の人からはかなり引き留められたが、とても耐えられなかった。
そのあと、彼らと美弥ちゃんがどうなったのかは知らない。
塾の講師のバイト 了