マッチョが服を脱いだ。 そして姫奈ちゃんの秘部に怒張をあてがい、「姫奈ちゃんの生涯一本目のち〇ぽ入りまーす」明るい声で言った。
姫奈ちゃんは秘部にマッチョの怒張があてがわれると、魂が引き裂かれるかのような声で絶叫した。
「あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ー。いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
ゲス男「やめるわけねえだろ、バカ。」
マッチョは姫奈ちゃんの反応を面白がるように怒張を秘部の入り口に何度も何度もこすりつけた。
そしておもむろに挿入した。 もちろん、コンドームなしの生だった。
マッチョ「おー、気持ちいい。まだキツキツだわ。ほんとに処女じゃねーのかこいつ。」
ホスト「そのうち、どんなものでもスルスル飲み込むくらいガバガバにしてあげるからねー」
そして何度も何度も腰を動かし、姫奈ちゃんの秘部を蹂躙した。
姫奈「いやっ、いやっ、いやっ、いやっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁ」
マッチョ「じゃ、生、中出しな。」
姫奈はそれを聞いてまた絶叫した。
「やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。」
マッチョはガンガンと姫奈ちゃんの中を突き、首を上に向けて腰を震わせる。
どうやら射精したようだ。
そして怒張を姫奈ちゃんの秘部から引き抜くと先っぽから白い汚濁が垂れた。
マッチョは欲望を吐き出すと、カメラに姫奈ちゃんの秘部がよく映るようにどけた。
貫かれたばかりの姫奈ちゃんの秘部があらわになる。
吐き出されたマッチョの欲望の白い汚濁に交じって、赤い筋が流れた。
ホスト「おおー、こいつやっぱ処女じゃん。」
ゲス男「姫奈ちゃん開通おめでとうー。これで大人の階段一つ登っちゃったね。」
マッチョ「初物貰っちまったな。すげえ得した気分。」
その間姫奈ちゃんは顔を隠すように横を向いてあごを引き、ただただ涙を流していた。
今度はホストが裸になる。
ホストは場違いな明るい声で「姫奈ちゃんの生涯二本目のち〇ぽ入りまーす」と言った。
姫奈ちゃんは泣きながら「もうやだぁ」と小さくつぶやいていた。
そして耐えるように顔を横に向ける。
ホストが姫奈ちゃんの秘部に怒張を挿入する。
姫奈ちゃんは秘部から圧迫するような刺激を受けてか「あぁ・・・・」と溜め息を吐くように小さくうめいた。
ホストは姫奈ちゃんの秘部に怒張を何度も抽挿する。
ホストは「僕は姫奈ちゃんのおっぱいも可愛がってあげるからねー」と言い、姫奈ちゃんの胸をわしづかみにして前後左右無茶苦茶に揉みしだいた。
姫奈ちゃんは「んんっ、いやぁ」と小さなうめき声を上げながらホストの上下運動に合わせて体を揺らしていた。
ホストは姫奈ちゃんの乳首をつまみ「乳首クリクリー」とコミカルに歌うように言った。
完全に遊んでいる。
姫奈ちゃんは「痛っ、やめて、やめて」と小さくうめくがもちろん男たちがやめるわけがない。
ホストは腰を動かしながら姫奈ちゃんの胸を弄ぶ。
やがて腰の動きが激しくなり、姫奈ちゃんの中に欲望の汚濁を吐き出そうとしているのがわかった。
ホスト「僕も中出ししてあげるからねー」 姫奈ちゃんは絶叫した。
「いやぁぁぁぁぁぁ。中に出さないでぇぇぇぇぇぇぇ」
ホスト「おおお。気持ちいい。残念。中に出しちゃった。孕んだら堕胎す(おろす)費用は僕らが出してあげるよ」
ホストは自分の欲望を姫奈ちゃんの中に吐き出した後、カメラに向かってコミカルなポーズをとって姫奈ちゃんの秘部を指さした。
ホスト「ちょっとの間に二本のち〇ぽを飲み込んで射精された。変態処女の姫奈ちゃんのお〇んこでーす」 このホストはふざけた言動の割には手が出るのが早く、三人の中で一番凶暴性が強いようだ。
結局ホストにも中出しされた姫奈ちゃんのショックは相当のものだろう。
今のところ気丈に抵抗しているが、姫奈ちゃんの抵抗は徐々に弱くなっていた。
次にゲス男が裸になり、姫奈ちゃんの秘部に怒張をあてがう。
姫奈ちゃんは顔を歪めながら、天井を見ていた。
ゲス男は「姫奈ちゃんの生涯で三本目のち〇ぽはいりまーす」といった。
姫奈ちゃんは「もう、やめて・・・・」と消え入りそうな声で言った。
ホスト「このペースで行ったらあっという間に経験回数三桁行きそうだねえ。
半年もしたら風俗嬢も真っ青のベテランだ。」 男たちはニヤニヤと笑った。
ゲス男は怒張を挿入すると、覆いかぶさって舌を出し、姫奈ちゃんに、「おい、口を開けろ」といった。 姫奈ちゃんは正気を取り戻したのかキッとゲス男の顔を睨み。
「絶対に嫌」と強い口調で言った。
そして顔を横に向けてそっぽを向く。
ゲス男「格好いいな、ま〇こにち〇ぽ突っ込まれてなかったら様になってたぜ。」
ゲス男は姫奈ちゃんの秘部に怒張を挿入したままの腰をグリグリとグラインドさせると姫奈ちゃんは小さく顔をしかめて「んっ、んっ」と小さくうめき声を上げた。
ゲス男はニヤニヤと笑いながら、「どうしても口を開けるつもりはないか?」というと、姫奈ちゃんは「死んだほうがマシ。」とゲス男を睨む。
ゲス男は「その強気のセリフしびれるぅ。じゃ、どれだけ本気か試してやるよ。」 そういって、マッチョから白い錠剤を受け取ると姫奈ちゃんの頤(おとがい)をつかんで顔を無理やり正面に向かせて、薬を見せた。 今までと打って変わった明るい声で言った。
「はーい、ここで姫奈ちゃんに救済措置でーす。これなーんだ」 姫奈ちゃんは白い薬を見て察したのか、泣き顔を歪めた。
ゲス男「正解はアフターピルでーす。姫奈ちゃんいらないの?。僕たちの赤ちゃん産みたいんだ?」
そうからかうように言ってから薬を口に咥えた。
姫奈ちゃんは諦めたように目を閉じて、口を開け、舌を出した。
そしてゲス男がキスをすると自分からゲス男の口の中に舌を入れて薬を口の中に入れようと必死になっていた。
姫奈「むっ、むぐっ、むぐっ、むぐっ」 なかなか薬を姫奈ちゃんの口に入れないのか、姫奈ちゃんは一生懸命ゲス男にディープキスを続ける。
口の中を一通り犯された後、薬を飲み込んだ姫奈ちゃんは今度こそそっぽを向き、もう絶対に言うことを聞かないといわんばかりの態度を取った。
その姿を見て、ゲス男は「おおー、なかなか活きがいいなあ、コイツ。」と言う。
ホスト「はは、本当に気が強いね」
ゲス男はマッチョからまた白い錠剤を二つ受け取った。
ゲス男「残念でした。薬はまだ二つありまーす。三つのうち、二つは偽物だけど、どれが偽物なのかは俺たちにもわからない。どうする?もう薬は諦めて運試ししてみる?」
姫奈ちゃんはそれを聞いて、明らかにガックリと落胆した。
目から意志の光が消えていく。
その様子を見て三人はまたしてもニヤニヤと嗤った。
ゲス男「ここで反抗的な姫奈ちゃんに罰ゲームでーす。
僕が満足するまで薬は飲ませてあげないよ」 そういって姫奈ちゃんの口を開けさせると「ぐちゃっ、ぐちゃっ、じゅるじゅる」とわざと音を立てて、姫奈ちゃんの口の中に舌を差し入れて中を蹂躙する。
キスをし、口の中に舌を差し入れる。
もちろん下半身は繋がったままだ。
ゲス男が時々腰をゆっくりと動かすと姫奈ちゃんは口の中を犯されながらくぐもった声で「はぁっはぁっ」と空気が抜けたように小さく喘ぐ。
ゲス男の目が満足げに笑っているように思えた。
それは上の口と下の口を同時にモノにして、姫奈ちゃんの体を支配していることを誇示しているかようだった。
口を離すとゲス男と姫奈ちゃんの舌が生き物のように絡み合うのが見える。
何度も何度も舌を絡ませ、唾液を飲ませて、自分の舌を吸わせる。
ようやく満足したのか、姫奈ちゃんに薬を飲ませた。
薬を全部飲まされた姫奈ちゃんはもはや抵抗する気力がなくなったのかぐったりした。
ゲス男は姫奈ちゃんの状態には構わず、腰を激しく打ち付けると、姫奈ちゃんの中に自分の欲望の白い汚濁を流し込んだ。
もちろん中出しだ。 これ以降、ついに姫奈ちゃんは抵抗をやめた。
気丈な姫奈ちゃんでも度重なる暴虐に嵐に心が折れてしまったようだ。
ゲス男には最後の抵抗を試みていたのだろう。
ホスト「おー、大人しくなったねえ」
マッチョ「さすがに、諦めたか」
ゲス男「なかなか面白かったけどな」
姫奈ちゃんがおとなしくなったのを確認すると、男たちは姫奈ちゃんの縄をほどいて、足を押さえつけるのをやめた。
そして、自分たちが満足するまで何度も何度も姫奈ちゃんを欲望のはけ口として「使った」
動画は進み、人形のようになった姫奈ちゃんに容赦なく三人が中出しを繰り返す。
見たくはなかったが、かといって目をそらすことも出来ず、僕は一部始終を見ていた。
やがてすべてが終わった。 男たちは姫奈ちゃんの「初めて」をすべて奪い、自分たちの欲望を好きなだけ姫奈ちゃんの中にぶちまけた。
姫奈ちゃんの顔や胸、体のあちこちに白い汚濁が飛び散ってへばりついていた。
その様子を見た桜子先輩が自分の肩を抱えて「ごめん、姫奈ちゃん・・・ごめん。ごめんなさい。許して・・・。言うことを聞かないと私・・・。」
ホスト「はーい。うるさーい。余計な事言うな。」
マッチョ「桜子。もういいぜ。俺らからは二度と連絡しない。約束する」
それを聞いて桜子先輩は声を上げて泣くと、逃げるようにその場を立ち去った。
最後に男たちはマッチョが姫奈ちゃんの頭側に座り、ゲス男とホストが左右に座って、脱力してだらしなく大股を開いた姫奈ちゃんの秘部を指で広げて、カメラに向かってピースサインをした。
まるで狩りで仕留めた獲物を自慢しているかのようだった。
仕留められた獲物となった姫奈ちゃんは白い裸身に白い汚濁をあちこちに張り付けて、脱力していた。
姫奈ちゃんの広げられた秘部からは白い汚濁がどろりと流れた。
姫奈ちゃんの秘部の下のベッドの部分とと床の部分には白い汚濁がこぼれて広がっている。
それは、驚くくらい大量だった。 そこで場面が暗転した。
そして、一本目の動画はそこで終わっていた。
僕は全身に冷や汗をびっしょりとかいていた。
思わずトイレに駆け込み、胃の中のものを吐く。
そしてまたパソコンの前に座るとガックリとうなだれた。
動画はまだまだある。 この動画の数だけ今と同じくらいの絶望があるとしたら、途中で発狂してしまいそうだった。
僕はパソコンの前でどうすべきか途方に暮れていた。
銀の花 第二章に続く。
第一部 姫奈転落偏
銀の花 第一章 「凌恥(りょうち)」(本記事)