ここで俺たちは、省吾に見せるために美樹のプレイビデオを撮ることにした。
美樹は数か月、共有嬢として働く間に完全に嬲り尽くされて、開発され尽くされた。
オッサンたちは十代の生娘を一から開発できることに大ハッスルし、徹底的に美樹を調教した。
美樹のプレイ録画はまずダンスルームでストリップダンスを踊るところから始める。
録画されることを嫌がる組合員もいるが女をシバくのが大好きな通称「ビンタおじ」と呼ばれている組合員が進んで名乗り出てくれた。
こういう時変態がいると助かる。
「ビンタおじ」が待つダンスルームに美樹が入場する
美樹の恰好は他の共有嬢と違い、きわどい白のビキニにセーラー服を模した飾りをつけている。
組合員の希望でこうなった。
JKをモノにしているという実感が欲しいのだろう。気持ちはわかる。
真っ赤なガーターベルトを着けているのもポイントが高い。
美樹が「ビンタおじ」の前に進み出て土下座した。
美樹はあの折檻以降、もうすっかり従順になった。
最初は衣装を脱がずにダンスをする。
下腹部に掘られたた刺青がエロい。
一回目のダンスが終わるとポーズをとって床に四つん這いになり、おっ〇いをゆらゆらと揺らす。
床に伏せておっ〇いを揺らした後、「ビンタおじ」の前に立ち、キスをする。
そしてゆっくりと水着のブラ部分を外した。
大きなニップルピアスが姿を現す。
美樹が壁に手をついて、上体を上下に振り、オッサンの前でおっ〇いを揺らす。
オッサンはピアスのついた美樹の胸を揉みしだき、ピアスをつまんで上下左右に引っ張る。
「ああん、強くしないで・・・」
美樹が甘ったるい声を出す。
その様はどこからどう見ても娼婦そのものだった。
このエロい声を上げている娘がついこの間まで普通のJKだったといっても誰も信じないだろう
美樹の胸を玩具にしてオッサンが満足するとオッサンの前に立ち、今度は水着の下の結び目を前に出してゆっくりと解く。
すると、水着のパンツ部分に隠されていた美樹の大事なところがすべてあらわになった。
赤いガーターベルトとストッキングが映える。
今度こそ、胸も秘部も丸見えの本物のストリップダンスを踊る。
振り付けは最初と同じものだ。
ダンスの最後はオッサンの方に尻を向けて丸出しを秘部を振ってアピールだ。
次にオッサンの方に股を開いた状態でブリッジして体をゆっくり波打たせるようにくねらせる。
大きなピアスのついたおっ〇いがプルンプルンと揺れ、ライトの当たった秘部が躍る。
当然オッサンの前に丸出しになっている。
もう皆慣れてしまったが、初めて見るならば大興奮間違いなしだろう。
なんせJKが大股を開いてあそこ丸出しで踊っているのだから。
最後に床に仰向けに寝て足を上に伸ばし、膝を開いたり閉じたりする。
オッサンの方に向けた秘部がチラチラと見え隠れする。
美樹はオッサンの股の間にに背を向けて床に座りオッサンを見上げる
そしてオッサンの手を取って自分の胸に誘った。
オッサンはにやにや笑うと美樹の胸をグニグニと弄ぶ。
「はあん・・・・」
美樹が甘ったるい声で反応する。
胸を満足するまで弄ると今度はオッサンの方に手を掛けて自分の体を引っ張り上げた。
オッサンも美樹を引っ張る。
膝の上の美樹を後ろから抱きかかえて首筋に舌を這わせると、美樹が気持ち良さそうに目を細めて喘いだ。
「はぁん。いい・・・・くすぐったい・・・」
美樹を後ろから抱きしめたオッサンは今度は美樹の顔をこちらにむけさせる。
そしてキスを何度も何度も繰り返す。
最初は軽く、だんだんディープに。
最後は舌と舌を絡ませながら、一緒に唾液が泡になり口の端からこぼれる。
そして、クチャクチャと水音が響く。
生き物のようにピンク色の舌がなまめかしくチラチラと見える。
数分間そうやってイヤらしく舌を絡めあった後、ようやく口を話した。
絡まった唾液が何本も糸になった。
美樹の体をたっぷりと味わったオッサンは今度は美樹の後ろの穴に指を添えてクリクリと動かす。
美樹は指の刺激から逃れるようにブリッジするがオッサンはそれを許さない。
「あはぁん、お尻の穴、やめてぇぇぇぇぇ」
美樹がなまめかしい声を上げるとそれに呼応するようにますます強く後ろの穴を解す。
最後にひときわ強く二本の指で後ろの穴を解すと美樹が絶頂した。
「はあ、ああん、ダメ、ダメ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇ」
そして、潮を吹きながら美樹は絶頂した。
美樹はこの数か月でオッサンたちに嬲りつくされて後ろの穴でも感じるように開発されていた。
オッサンの膝の上で脱力し、潮を吹いた後の秘部を指で広げられると、トロリと蜜が流れた。
息を荒く、顔を赤くした美樹がオッサンに体を預ける。
愛する者同士のように。
ストリップダンスが終わると、脱力した美樹をお姫様抱っこしてプレイルームに運ぶ。
美樹を大きな丸ベッドに寝かせると、美奈の折檻のために買ったSM用のムチを二本取り出す。
そして、ベッドをパシン、パシンと叩く。
「ほーら、美樹ちゃんの大好きなムチだぞぉ」
「はあん」
ムチの音を聞いて明らかに反応して身をよじる美樹。
「そーら、行けぇ」
パシンパシンパシンパシン。
部屋にムチの音が響き渡る。
しかし、美樹を身をよじって甘い声を上げた。
「ああああああ、イクイクイクイクイクイクイク、イクー」
そうして美樹はムチの痛みだけで絶頂した。
初めて見たらきっと驚く光景だろう。
オッサンたちが見せてくれた時には俺もびっくりした。
次に美樹をバックから突く。
「よーし、行くぞ美樹」
「は、はひいいいいいい」
そして、馬にムチを入れるように美樹の背中をムチで叩いた。
ムチを入れられた美樹は快楽を感じたのか中が締まったようだ。
「おお、さすがに若いだけあって締まりがいいのう。」
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃ。ダメダメダメダメ、イクイクイクイクー」
そうして、背中にムチを入れられながら、美樹は絶頂した。
同時にオッサンも行ったようで、もちろん中出しだ。
美樹をはじめ、農園の共有嬢には全員低用量ピルを飲ませているので基本中出しだ。
うつ伏せに突っ伏して、秘部からだらしなく精液を垂らしながら、絶頂の余韻で腰をガクガクと揺らす。
「オラ、気持ちよかったのかよ。」
「ハイ、気持ちいいです。」
「気持ちよかったなら礼くらい言え。」
「はい、美樹の穴を使っていただきありがとうございました。」
「ほーら、自分で汚したんだから自分でお掃除しろ」
「ふぁい」
美樹はオッサンのイチモツをお掃除フェラする。
全てが終わったあと、美樹は精魂尽き果てた様子でうつぶせに突っ伏した。
「じゃあな、美樹ちゃん、また、ムチでシバいて気持ち良くしてやるからな。」
脱力した美樹からは返事はない。
俺はここでカメラを止めた。
