上司の肉便器にされた私

縛られる私 短編

その日は週末だったので、翌週、私が会社に行くと、只野さんは何食わぬ顔で座っていました。

結局、私は警察行くことも訴えることも出来ませんでした。

表ざたになれば、只野さんは裁かれるかもしれませんが、私の結婚は破談になるでしょう。

泣き寝入りせざるを得ませんでした。

今日も付き合うように只野さんからメールがきました。

私に来たメール

私は断りのメールを入れると、前回の写真が送られてきて、場所と時間が指定してありました。

私は断る勇気が持てず、泣く泣く応じざるを得ません。

終業後、私は只野さんに指定された場所に向かいました。

只野さんは会社では見たことのない大きめのバッグを持っていました。

そして、またラブホに入ると、只野さんは私を突き飛ばして、「何逆らってんだよお前。」グリグリと私の顔を足で踏みにじりました。

「今日からたっぷり躾けてやるからな」

私は下から只野さんを睨みましたが、私が警察に行かなかったことを確信している只野さんは平然としています。

私はラブホのベッドに四肢を縛り付けられてから、只野さんはバッグからビデオカメラを取り出し、三脚にセットしました。

縛られる私

「ちょっ、撮らないでよ」私は抗議しますが、もちろん只野さんはそんなこと聞くはずがありません。

そして、電マを取り出しました。 あの大き目のバッグにこんなものが入っているなんて・・・私は思わず目を背けます。

私はラブホのベッドに四肢を縛り付けられ、電マで責められました。

まずは下着の上から執拗に電マをこすりつけられました。

前回の無理やりと違って、今回はある種の諦めの境地になっていることもあって、私の息はしばらくすると荒くなってきました。

私の息が荒くなってきたのを確認すると只野さんは私の下着をずらして局部に直接電マを当ててきました。

「あっ、はぁぁぁぁぁぁ。あっあっあっ」私はついに喘ぎ声を上げてしまいました。

メタボな自分の父親より年上の死ぬほど嫌いな男相手にです。

私は死にたくなるほどの屈辱を感じながら、それでも喘ぎ声を止められませんでした。 私はそれから執拗に電マで責められ、全身を震わせて絶頂しました。

「行くときはイクって言えよ。」

只野さんは電マで私を責めながらそう命令しました。

私はそっぽを向いて無視しましたが、「逆らったら、ずっと連続で電マ責めな」そう言って絶頂したばかりの敏感な部分を剥いて電マを当ててきました。

「イッ。ヒィッ、止めて止めて止めて止めて止めて」私は絶頂したばかりで敏感になっている局部に刺激を与えられ、クネクネと腰を動かし、必死に刺激から逃れようとしました。

「ほれほれ、ちゃんと言うこと聞かないと、痛い目に会うぞ」只野さんはそう笑って私を責め続けます。

私は痛みとも違う言いようのない刺激を執拗に与えられ続けてついに「ヒィっ、いっくぅぅぅぅぅ」と只野さんの命令通りに言いました。

電マ責めされる私

それから、只野さんはしばらく電マで私を責め続け、私は秘部からいやらしい水音が出るまで絶頂し続けました。

私が脱力して抵抗する気がなくなったのを確認してから、私の四肢を縛っている縄を外し、「今日も中出ししてやるからな」そう言って私に怒張を挿入してきました。

私はさすがにしばらく抵抗しましたが、その抵抗は前回の時よりは弱く、それを見抜いていた只野さんは遠慮なく私を組み伏せました。

結局今回も私は只野さんの思う存分に中出しをされました。

最後に只野さんは「あの飲み会の日、お前がトイレに行ってる間に睡眠薬を入れておいたんだ。そして、お前のハンカチをすり取ったのも俺だ。」

只野さんは私を弄ぶために周到に準備をしていたのでした。

只野さんは「旦那と俺のどっちが先に孕ませられるか競争だな。ハハハハ」と言ってその日は帰っていきました。

それから数か月間、私は只野さんの肉便器として扱われ、結婚式が近づいてきたある日、その日が只野さんに抱かれる最後の日と言われていました。

悪夢の結婚式

私は白いセクシーランジェリーを渡されて着ていました。

只野さん「ハハハ。その下着似合っているぞ。まるでエッチなウェディングドレスみたいだ。」

私は俯いて顔をそらしました。

こんな状態の私がもうすぐ結婚することを言葉で責めているのでしょう。

只野さんは私の足元に首輪を投げてよこしました。

それを拾って自分の首につけます。

私はこの数か月間で只野さんに奴隷のように扱われてきました。 只野さんは私の首輪に鎖を付けて、引っ張ります。

「ほれ、いつものようにやってみろ」

足蹴にされる私

私は四つん這いになって、部屋の中を歩かされました。 それは犬の散歩のようでした。

只野さんは時々、私のお尻を足で小突いたり、頭を踏みにじったりします。

それが終わると、ベッドに移り、私は四つん這いになって頭を布団につけ、只野さんから渡された。電マで自慰をしました。

「ヤる前にお前が自分で準備しろ」只野さんは得意げに命令しました

電マを使う私

「あっあっあっあっあっ、はぁぁぁぁぁぁん。イクッいきます。」

私は渡された電マで秘部をなぞりながら、絶頂しました。

それを三回繰り返しました。

私の秘部は愛液でグチャグチャになっていました。

それから只野さんの命令で私は69をさせられました。

「ハハハ。嫌らしいおマ〇コだな。グッチャグチャだぞ。」

私は只野さんの怒張に奉仕しながら「ンムゥ、ンムゥ」とうめき声で返すしかありません。

只野さんは私の秘部にア〇ルバイブを差し込み、それを裏門に入れると、「アンッ」私は思わずそう喘ぎました。

そして只野さんは私の秘部を舐め始めました。

「アッアッアッアッアッ」

私は恥ずかしいくらい感じて喘ぎ声を上げました。

そして、私が怒張の袋の部分を口に含んで奉仕しているときに只野さんは秘部に指を入れ、中でクリクリと回して刺激しました。

「[私]さんの弱点は、こことここだったかなー」只野さんは楽しそうにそういいながら、秘部の中の数か所を指で刺激しました。

すると、私はあっという間に絶頂しました。

「ひいっ、いくっ、いきます・・・・」

そう情けない声を上げ、私の秘部は大洪水になり、大量の愛液を吹いてガックリと脱力しました。

私の弱いところはこの数か月ですべて只野さんに知られてしまい、さらに開発されていました。

只野さんは私が絶頂したことを確認すると体勢を変え、怒張を私に挿入します。

パンパンパンパン 只野さんは私の腰に向けて激しく腰を振り、時折グリグリと腰を押し付けて動かし、その責めに私は何度も何度も絶頂しました。

挿入される私

そのたびに脱力し、脱力するたびに首輪についた鎖を引いて、顔を上げさせました。

「オラッ、いくぞ」只野さんはそういうと激しく腰を動かし、私も同時に絶頂しました。

只野さんは獣のような叫び声を上げ、私は「ヒィィィィいいいぃぃぃ。いくいくいくいくいくいくいくイクーっ」そう声を上げます。

そして、私はうつぶせにつぶれたカエルのように惨めな格好のまま、秘部から敗北の証である白い穢れた汚濁を垂れ流して脱力しました。

もちろん中出しです。

その格好のまま、絶頂しすぎた私は交わった余韻でクネクネと腰を動かしていました。

いえ、ひとりでに腰が動いていました。 まるで見えない相手と交わっているように私はクネクネと腰を動かし浅ましい姿を只野さんにさらし続けていました。

そのあと私は何度か犯され、最後にシャワーを浴びながら、弄ばれました。

只野さんはシャワーを浴びながら私を後ろから抱きしめ、体中を手でまさぐります。

それだけで私は何度も絶頂してしまい、秘部から愛液を垂れ流しながら、腰をクネクネと動かし続けました。

只野さんはシャワーを揺らしてで私の秘部を刺激しながら、温度を上げたり下げたりしました。

絶頂しすぎて敏感になった私の体はそれだけで絶頂してしまい私は白目をむいて脱力し、只野さんに後ろから抱きしめられました。

只野さんは私ににキスをします。

軽いキスではなく、口の中に舌を入れて中を舐めまわすようないやらしいキスです。

私の体はこの数か月間で只野さんの愛撫に慣れきってしまい、もはや、声を上げるのも絶頂するのも我慢することはできなくなっていました。

最後に私は涙を流して脱力すると、その場に頽れ(くずおれ)ました。

そうして、最後の蹂躙がおわり只野さんは脱力する私をシャワー室に残して帰っていきました。

只野さんが、私を解放した理由は途中で妊娠が発覚したからです。

お腹が大きくなれば、関係を続けられなくなりますし、結婚すれば私は会社を辞め、彼と一緒に暮らすことになります。 この辺で潮時だと思ったのでしょう。

悔しいですが、かなり的確な判断だと思いました。

只野さんからは「お前の旦那が同じ支社にいたとき、保険の外交のババアが無駄話で占いをやったんだが、お前の旦那と俺は同じ血液型だったからばれないぜ。大丈夫だ」と言われていました。

私の妊娠を彼氏は喜んでくれましたが、私は手放しに喜ぶことはできません。

なぜならば、彼氏の子供かあの気持ち悪い只野さんの子供かは確信が持てなかったからです。

嘘つきな私

後ろから優しく抱きしめられて、「生まれてくるのが楽しみだね」と言われた時、私は心の中で彼に強い罪悪感を感じていました。

無意識に涙が流れます。

「どうしたの?何か心配事でもあるの?」

彼が優しく私に問いかけます。

その優しさすらも胸の痛みに変わり、それでも本当のことは言えず、「ううん、なんでもないの。

幸せすぎて怖くなっちゃったのかも」 そう私は自分に言い聞かせるように応えました。

上司の肉便器にされた私 了

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