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私は食品関係の中堅商社に勤めている26歳のOLです。
もうすぐ結婚する予定です。
相手は同じ会社の社員ですので社内結婚ということになろうかと思います。
この時はわたくしは少し浮かれていました。
その浮ついた気持からあのようなことになったのかもしれません。
年末も差し迫り、会社では恒例の忘年会を行うことになりました。
社会人の皆様ならご存じかと思いますが、こうした飲み会というのは断るのがとても難しいものです。
嫌いな人ならば憂鬱になることでしょう。
私は幸いに付き合い程度ならば苦になりませんでした。
1次会は全社で行い参加人数も多かったのですが、二次会は同じ課の中でやることになり、 もちろん私も参加しました。
10数人ほどで小さな飲み屋さんに移動しました。
只野係長「[私]さんお疲れ様」 この人は只野さん、50歳を過ぎているはずだが、出世コースに乗れずに係長どまりと言われている。
ネットリとした視線で胸元やうなじなどを見てくるので、同じ課の中だけでなく、他の課の女子社員からも不評だった。
典型的にうだつの上がらない中年のオジサンというのが私の印象でした。
デリカシーにかけた発言をすることも多く、男女問わずに忌み嫌っている人も多いです。
同じ課の仲間と言ってもそりが合わない人の一人や二人はいます。
仕事ですから、嫌いだからと言って、それを表に出すわけにはいきません。
私は笑顔で、只野さんにもねぎらいの言葉をかけました。
すると只野さんはわたくしの話に食いついてきて、しばらく付き合わされハメになりました。
斜め向かいの席にいた同僚の子からは手を合わせられました。
ご愁傷様という意味です。
私は少し苦笑しながら、仕方なく、只野さんの長話に付き合っていました。
さすがに少し辟易してきたこともあり、トイレに行くふりをして流れを切ることにしました。
トイレから戻ってから、私はほかの方に話しかけるふりをして、うまく只野さんから逃れました。
只野さんはこちらを未練がましくじっと見ていましたが、私はこれ以上付き合う義理は無いと思っていましたので、気が付かないフリをして、他の方と談笑していました。
飲みかけのドリンクを飲み干して、次のドリンクを頼みます。
そこから15分くらいで飲み会はお開きになりました。
さすがにこれ以上飲みに行くのは気が進まないので帰るつもりでした。
いつもはほとんどの人はこれで帰るのが普通でした。
只野さんは席に残って忘れ物をチェックしているようでした。
意外とマメなのかとびっくりしたので印象に残っています。
只野さんが店の席からハンカチを振っていました。
見覚えがあると思ったら私のものでした。
忘れ物をするなんて随分酔いが回っているなと思いました。
外で同じ課の子に呼ばれましたが、忘れ物をしたから先に行っていていいよと言い、店に戻りました。 店の入り口から振り返ると、みんなは丁度タクシーを捕まえて乗り込むところでした。
仕方ないかあと思いながら急いで席に戻ります。
あまり気が進みませんでしたが、只野さんと一緒に店を出ました。
みんなはもう帰ってしまったようです。
しかし、店を出てから暫くすると急に足元がおぼつかなくなり、気が付くと只野さんに支えられていました。
只野さんはわたくしはを気遣うフリをして、ラブホ街に足を向けていたようです。
私はさすがにラブホの前に来ると抵抗しようとしましたが、 「ちょっと、やめてください」とフラフラになりながら言いましたが、呂律も回っていなく、きちんと発音も出来ていないようでした。
周りに人はたくさんいましたが、私の呂律が回っていない言葉を聞いてクスクスと笑っていました。
そしてフラフラの私は只野さんにラブホに連れ込まれてしまいました。
私はしばらくラブホの中で只野さんに介抱されました。
徐々に意識が戻ってきて、呂律も回るようになってきました。
「介抱していただいたことには感謝していますが、私はもう帰ります。」と言って部屋から出ようとすると、只野さんの態度が豹変しました。
私を後ろから抱きしめで、抱えるとベッドに投げ捨てました。 「ただで帰すわけないだろう」只野さんは普段とは全く違った乱暴な声で言いました。
「ちょっ、やめてください。」そう言って私はベッドから立ち上がろうとしましたが、只野さんはわたくしの上に馬乗りになって私の口と鼻を押え付けました。
私はもがいて何とか逃れようとしましたが、段々呼吸が苦しくなり、力が入らなくなってきました。 私の抵抗が弱くなったのを確認すると只野さんは私の服を脱がせ始めました。
私は最後まで抵抗しましたが、そのたびに口と鼻を押えられ、最後は力が入らなくなってしまいました。 「[私]さん、新入社員のころからずっと狙ってたんだよ。
でも、結婚するっていうじゃない。そりゃないよと思ったね」 只野さんは背筋が寒くなるような本音を暴露しました。
こんな自分の父親より年齢が上の人にそういう目で見られているとは思いませんでした。
只野さんは私のワンピースを脱がし、ブラジャーを脱がせました。
死んでも見せたくないいやらしい中年のオジサンの前に私の胸がさらされて、私はカッとなりました。 そして暫く激しく抵抗しましたが、またしても口と鼻を押えられ、呼吸が苦しくなり、段々力が入らなくなってきました。
今度こそ私が抵抗しなくなったと思った只野さんは私にヤニ臭い口を近づけて無理やりキスしました。
最初のキスは軽いキスでしたが、抵抗がないとわかると2回目のキスとは私の口を無理やりこじ開けて舌をねじ込むディープキスでした。
私は口の中が犯されるというのはこういうことのなのかと実感しました。
「むっ、むっ、むっ。プハッ」 私はようやく解放された口から新鮮な空気を取り入れました。
先ほど口と鼻を押えられて息が荒くなった状態からはまだ回復していませんでした。 そして、只野さんは耳、うなじ、首筋に舌を這わせていきました。
まるでミミズかナメクジでも這っているかのような錯覚にとらわれ、背筋におぞけが走ったのを覚えています。
そして、只野さんはその下にある私の胸にむしゃぶり付きました。
「思ったより小さいけど、形のいいおっぱいだな」 そういって私の胸を音を立てて吸い続けました。
「チュパッチュパッチュパッ」という音だけが響きました。
私の胸を満足いくまで吸った只野さんはパンツをはぎ取りました。
脱がせた私のパンツを鼻に当てて、においをかがれました。
私は思わず顔を背けました。
それから、只野さんは自分の服を脱ぎました。
でっぷりと太ったメタボな全身があらわになります。
それを見て、私は今からこの醜い脂肪の塊のようなオジサンに犯されるのかと思い、ぞっとしました。
それから只野さんは、私の秘部を暫く弄んでいました。
「あまり濡れてないなあ。」そう言ってラブホのローションを指につけ私の秘部の中に塗り込みました。
そして、怒張を私の顔に押し付けてきました。 「ほれほれ、これを今から[私]さんの中に入れてあげるからねぇ」 只野さんの怒張はかなり大きく、主人のものよりも大きかったです。
私は怒張を顔に押し付けられている間に冷静になってきて、顔を背けました。
只野さんは私の反応に興ざめしたようで、怒張を秘部に挿入してきました。
「ひっ、いたぁぁぁぁぁぁぁ、やっやめて」
あまり濡れていない状態で無理やり犯されたので、私は痛さのあまり叫びました。
只野さんは口を押えて私を黙らせると暫く動かずにそのまま怒張を馴染ませ、しばらくしてから少しずつ動かしてきました。
「へへ、処女とヤッてるみたいで面白いな」
只野さんは痛がる私の反応を見てニヤニヤと嗤っていました。
私は只野さんをキッと睨むと、顔を横に向けます。
その私の態度を見た只野さんは少し大きめに怒張を動かし、私が痛みで反応する様を暫く楽しんでいました。
最低な男です。
そして、「なんか反応が詰まらんから、中出しするわ」と地獄のような宣言をします。
「なっ、嫌、ちょっと中に出さないで、止めてぇえぇぇぇぇぇ」
私は絶叫しました。
「次に会ったとき旦那とヤッとけよ。じゃないと孕んだらバレるぜ。」
そういって只野さんは私の中に出しました。
主人は本社に勤務していて、私と定期的にあっていることを只野さんは知っていました。
全てが終わって私はぐったりしていると、只野さんはシャワーを浴び、帰る準備を始めました。
私は燃える目で只野さんを睨んで、「訴えてやる。警察に行ってるやる」そういいました。
只野さんは「どうぞ、じゃ、もう結婚はしないのか。
旦那と結婚やめるなら俺のペットにしてやるよ」と、信じられないようにことを言って帰っていきました。