終わったと嘘を吐いて、サインをもらうために書類を出す。
そして、後ろから襲い掛かった。
予め用意しておいたロープで手を後ろに回して縛る。
彩織は驚きのあまり目をカっと見開いていた。
「町で一目見かけたときからずっと奥さんを狙ってたんだよ。」
俺はそう言ってにやにやと笑った。
余裕があるように見えるがまるで狩のように、自分好みの女を手に入れるのは物凄い興奮だった。
彩織を抱えてソファに横たえる。 手で口をふさぐ。
激しく抵抗されたが、手が縛られて、口がふさがれた状態では何もできない 目をカッと見開いて「むーっむーっ」とくぐもったうめき声を上げている。
俺はスカートを脱がせて、足を広げさせる。 下着の上から秘部をなぞると、体をビクッと震わせた。
そして、徐に胸をはだけさせる。 かなり大きい胸だ。
プルン ブラを外すと、大きな胸があらわになった。
「おお・・・」思わず声を上げる。
Fか、もしかしたらGカップくらいはあるかもしれない。
1人子供を産んでいるとは思えない体だった。
「いい体しているじゃないか」俺はそう言って彩織の頤を掴んでこちらに向かせる。
彩織は顔を真っ赤にした。
見事な胸を愛撫する。 「んっ」彩織が呻く
覆いかぶさって無理矢理キスをした。 抵抗されたが、手で押さえつける。
一度目は軽く、2度目は舌を入れた。
体中を愛撫すると、すぐにビクビクと体を震わせた。
予想通り、旦那が長期の出張に出て、随分と夜の生活から遠ざかっていたようだ。
下着をはぎ取ると、秘部は濡れそぼっていた。
挿入を宣言すると、少し抵抗したが、すぐに大人しくなった。
腰を杭打機のようにガンガンと激しく動かす。 「んっんっんっんっんっ」彩織はくぐもったうめき声を上げながら、一生懸命耐えていた。 しかし、「中だし」を宣言すると、また必死になって抵抗した。 俺は彩織の中で果てると、彩織はショックのあまりグッタリしていた。 しかし、2度目からは彩織はちょっとの刺激にも感じまくり、クネクネと腰をくねらせながら、絶頂した。
俺は4度目に中だしをした後に彩織の拘束を解いて、部屋から出ていった。
次の日から俺は毎日彩織のところに通った。
朝から彩織を抱いて、昼飯を準備させ、娘が帰ってくるまでセッ〇スをする。
そう言う毎日を過ごした。
彩織の中には避妊をせずに毎回中だしして、絶対に妊娠させると宣言した。
彩織は唇を噛んでうつむき、何も言わなかった。
そうして、1週間が過ぎたある日、俺はゴミ箱に薬の包装が捨てられているのを発見した。
錠剤などを入れる包装シートだ。
薬の箱を探して中をみると、案の定、ピルが入っていた。
俺は彩織の目の前にピルを突き出して問い詰めた。
妊娠するのを防ぐためにどうやらピルを使っていたようだった。
俺は彩織の腹に軽く膝を入れた。
俺が本気で膝を入れたら大けがでは済まないだろう。
俺にとっては軽くでも彩織は朝食べたものをぶちまけながら、のたうち回った。
俺は彩織の髪を掴んで自分の顔に引き寄せながら聞いた。
「なんだこれは?」 彩織は答えない。
軽く頬を張るとキッと俺の方を睨んで、「貴方の子供なんて絶対に妊娠したくない」といった。
見かけによらず、なかなか気の強い女だ。
「絶対にお前を妊娠させる。俺の子供を産ませてやる」 俺はそう宣言した。
「お前が俺の言うことを聞かないなら、娘が帰ってきたら、手足ブチ折って、芋虫みたいに這いずることしか出来なくなったところをレ〇プして孕ませる」 そう宣言すると、真っ青になって、「どうか娘にだけは手を出さないで」そう泣いて懇願してきたので、許してやることにした。
俺の言うことには絶対服従すること、ピルは使わないことを誓わせて、その日は普通に彩織を抱いた。
彩織はまだ逆らう気力が残っていたが、旦那が長期出張で欲求不満が溜まっているところに俺と交わって、快楽に溺れかかっていた。
最近ではよだれを垂らしながら自分で腰を振るようになった。
それから2週間後、妊娠検査キットを使うと彩織が妊娠していることが分かった。
「懐妊おめでとう、彩織」と俺は今までで一番の爽やかな笑顔で言った。
彩織は泣きながら「主人に何といえばいいの?」といった。
俺は「産め」といい、さらに「絶対に堕胎などさせない、必ず産ませてやる」というと絶望的な顔になった。
最後に風呂に入って彩織に体を洗わせて、その日は終わった。
次の日、俺は彩織をいつも通り犯した。 昼から、何度も彩織を絶頂させると、白目を剥いて動かなくなった。
そして、娘が帰ってくる。
「ただいまー。お母さんいないの?」 俺は影に隠れて、娘がリビングに入ってくるのを待った。
そして後ろから羽交い絞めにする。
セーラー服のまま、リビングのガラステーブルに手足を縛り付け、ガムテープで口をふさぐ。
そして、娘の髪を掴んでこちらを向かせ「いいか?少しでも声を上げたら、お前とお前の母親を殺す。」そう言うと、娘は小さくうなづいた。
そして、白目を向いている彩織に目隠しをして、軽く頬を張った。
「よーし、リビングで犯してやるからな」
そう言うと、娘が手足を縛られているテーブルの上に乗って彩織を犯した。
娘は目をカッと見開いて母親の痴態を一部始終見ていた。
俺は結合部が良く見えるように体位を調整する。
見なければよいのだろうが目が離せないのだろう。
よだれを垂らしながら快楽を貪る彩織に質問する。
「旦那と俺のチ〇ポ、どっちがいい?」
彩織「貴方のほうが何倍も気持ちいいです。」
「妊娠出来てうれしいか?」
彩織「種付けしていただいてありがとうございます。貴方の赤ちゃんを産みます。」
「旦那と離婚するか?」
彩織「離婚してあなたの女になります」 何度も何度も繰り返した質問なので、スラスラと出てきた。
そして、目隠しを外し、ガラステーブルの下の娘と彩織の目が合うと絶叫した。
「あああああああああ、いやあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」 俺は構わずに彩織をバックで押さえつけてガンガンと腰を振った。
暫くすると、よだれを垂らしながら、快楽に溺れていった。
俺は彩織の耳元でささやくと娘に向かって言わせた。
「夏織ちゃん、ごめんなさい。私この人の赤ちゃんを妊娠しているの。貴方の弟か妹を産むわ。お父さんとは離婚します。」 そう泣きながら言った。
エピローグ
次の日、彩織と夏織は俺が用意したタワマンの最上階に引っ越しさせた。
公的な転居先は俺の持っている物件のボロアパートにしてある。
団地の家には離婚届けと弁護士の連絡先を書置きさせた。
弁護士には隠しカメラを持たせて、離婚の交渉をする旦那の一部始終を撮影した。
ちなみに弁護士は二人雇った。
晴天の霹靂に旦那は真っ青になって、彩織に考えなおすように懇願していた。
しかし、既に俺の子供を妊娠して、娘を人質に取られている彩織の意思は固く、弁護士の後押しもあって、旦那を説得することができた。
夏織には彩織と俺で毎日のように「お父さんには捨てられた」と言い含めた。
最初は疑っていたが、今ではすっかり俺たちの言うことを信用している。
彩織はもうすぐおなかが大きくなって行為が出来なくなる。
俺は、娘の夏織の腰に手を回して、抱き寄せる。 夏織は抵抗しなかった。
彩織の受難 了