次の日、2本目の動画を見る、一気に全部見られないのは見る時間が限られているためだ。
2本目はあれからしばらく経ってからのようだ。
亜希子はすでに部長夫人との行為に慣らされており、部長夫人の体が大きいこともあり、完全にペットのように扱われていた。
衝撃だったのは亜希子がこのあたりの名門の女子校 私立T女学院のセーラー服を着せられていたことだった。
亜希子は顔立ちが幼く、体も小さいため、幼く見える服装や髪型を極端に嫌う。
髪型は結婚前に、私が勧めたときに幼く見えるということで嫌がったツインテールだった。
私は割と好きだったので一度くらいその髪型が見てみたかったのだが、あまりに猛烈に抵抗されたため、断念した。
亜希子がこの格好をさせられているということは完全に部長の奥さんに隷属させられているということだった。
亜希子のセーラー服姿を見ると、部長の奥さんは「亜希子ちゃん。とても似合っているわよ」そう言って笑顔を見せる。
笑顔はもちろん邪な期待に満ちたいやらしい笑顔だった。
部長の奥さんは「T女子にはうちの子も行ったんだけど、亜希子ちゃんより体がかなり大きいから仕立て直すわけにもいかなくて、わざわざ買ったのよ」そう続けた。
どうやらわざわざ亜希子にこの格好をさせるために自前で用意したようだ。
亜希子は顔を背けながら、真っ赤になって「恥ずかしいです。・・・・こんな格好」と力なくつぶやいていた。
部長の奥さんが耳打ちすると、亜希子は「はあっ」と短くため息をつきながら、スカートの前を持ち上げる。 同時に部長の奥さんはセーラー服をたくし上げる 白いレースの美しい下着があらわになる。
こんな下着を持っていただろうか。 亜希子の目には恥ずかしさのあまりか涙が光っていた。
もちろんだが、やがて行為に入る。 既に亜希子は裏門も開発されていた。
セーラー服は無残にまくり上げられていた。
亜希子の裏門と秘部にはそれぞれバイブが突き刺さっており、部長夫人の手によって、突き動かされていた。
その度に亜希子は腰を動かし上体をうねらせ、甘い喘ぎ声を上げていた。
やがて亜希子は絶頂し部長夫人に抱きしめられると甘い声を上げてしなだれかかる。
そこで2本目の動画は終わっていた。
次の日、三本目の動画を見ると、意外な人物が映っていた。
部長だ。
途中までいつもの旅館で部長夫人が一人で亜希子を嬲って何度か絶頂させると、途中から部長が入ってきた。
亜希子は驚き、セーラー服に半裸という極めて恥ずかしい自分の姿に気が付いて、隠そうとするが、部長夫人に抑え付けられて邪魔をされる。
子供にするように膝を抱えてM字に開脚させられると部長に隠したい部分を丸見えにさせられた。
亜希子は手で隠したが、すぐに部長に手を押さえつけられ、再び丸見えになる。
部長は亜希子にキスをすると、「おうおう、亜希子ちゃん可愛いな。花びらもこんなに濡らして・・・」
そういって裸になると亜希子の手を取り、自分の方に引き寄せる。
亜希子は一生懸命抵抗するが、部長夫人に少し体を愛撫されると脱力し、そのまま部長に抱きしめられる。
部長は「私はパイプカットしていて、中出ししても子供はできないから安心しなさい。」そういって抱きしめた亜希子の体をゆっくりと愛撫した。
亜希子を四つん這いにして秘部に手を添えてゆっくり動かすと、それに合わせて亜希子の腰が艶めかしく動く。
部長夫人に嬲られて何度も絶頂していた亜希子の体は部長に愛撫されるとひとたまりもなく感じ始める。
腰がクネクネと動き、顔が上気する。
「あ・・・あ・・・・はああああああん。」
甘い喘ぎ声を上げ、体を小刻みに震わせて亜希子は絶頂した。
脱力して肩がガクッと落ち、尻を上げたまま頭を布団につける恥ずかしい格好のまま、絶頂の余韻で腰をクネクネと動かしていた。
もちろん秘部も裏門も丸見えで、濡れそぼった秘部は惨めな格好でさらされ、腰をくねらせる度に角度が変わり、室内の明かりをいろいろな角度で反射して妖しく光っていた。
裏門が収縮しているさまがはっきりと映っている。
それを見て部長は「こんなはしたない格好で男を誘うように腰を振るなんて、亜希子ちゃんはエッチな子だな。」といった。
部長夫人は亜希子の髪を掴んで顔を上げ、カメラと部長の前で[「亜希子はエッチな娘です。ごめんなさい」と言いなさい]と子供に言い含めるように優しく命令すると、すでに部長夫人に馴らされている亜希子は恥ずかしさのあまり、目に涙を浮かべながら、そのままのセリフを言った。
部長は亜希子を仰向けにして覆いかぶさると、挿入し、腰をゆっくりと動かす。
亜希子は部長に手を押えられ、部長夫人に足を部長の腰に引っ掛けるようにセットされ、そのまま部長に抱かれながら喘ぎ声を上げる。
「アッアッアッアッアッ、あああああああぁぁぁああぁぁぁ」
亜希子は部長の腰の動きに合わせて喘ぎ声を上げると、部長に合わせて絶頂する。
行為後の亜希子は脱力し、だらしなく股を開きながら、仰向けに横たわっている姿が映し出され、亜希子の秘部からは部長の白濁が流れていた。
そこでビデオは終わっていた。
次の日、もはや自分の性癖をはっきり自覚した私はビデオを確認のを楽しみにしていた。
再生直前には興奮が抑えきれず、怒張を抑えるのに苦労した。
そして期待に胸を含ませながら再生する。 中腰にさせられた亜希子と部長と奥さんの二人が後ろにいる。 もちろん全員裸だ。 亜希子は部長に腕を掴まれて上にあげさせられていた。
部長の奥さんは亜希子の頤を掴み、自分の方に顔を向けさせ、含めるように言い聞かせる。
「ほら、亜希子ちゃん、教えたとおりに行ってごらんなさい。」 亜希子はイヤイヤと首を振り、「お許し下さい。お許しください。」と力なく繰り返していた。
部長の奥さんは自分の中指を亜希子にしゃぶらせる。
そして、言うことを聞かない亜希子の裏門に容赦なく指を入れる。
「ああっ」亜希子は裏門に指が入れられると弱弱しく声を上げた。
「さ、亜希子ちゃん。」奥さんは優しく言うが亜希子が言うことを聞かなかったら、裏門に入れた中指を容赦なくグリグリと動かす。
亜希子は状態も下半身も動かせなかったが、首を振り、必死に耐えていた。
しかし、奥さんは容赦なく裏門に差し込んだ指をグリグリと動かすと諦めたように亜希子は顔をカメラに向け、「亜希子はエッチな体を部長様と奥様にささげます。」涙を流しながら弱弱しく言う。
部長の奥さんは亜希子に「エッチな体って具体的にどこなの?」と言うと亜希子は「おっ〇いとま〇ことお〇の穴です。」そう言ってガックリとうなだれる。
部長「そうだよ、亜希子ちゃんがちょっと我慢すれば、会社での俺君の面倒は全て私が見てあげよう。断ったら逆に困ったことになるからね。」優しくそういうが、内容は脅迫だった。
亜希子が断れるわけがなかった。 2人は亜希子にそういわせると、テーブルに四肢を縛り付ける。
亜希子は裸ではなく、装飾のついた手袋とハイソックスを着させられていたが、体には何もつけていなかった。
そして、お寿司を次々と亜希子の体の上に置く。 亜希子を使って「女体盛り」をしていた。
その体にお寿司を次々と乗せ二人で食べ終わると今度は亜希子の体2人で舐めまわす。
亜希子は二人の舌と腕がはい回るたびに体をくねらせ喘ぎ声を上げる。
「あっあっあっ。ぁぁぁぁぁああああー。やめてぇぇぇぇぇ。」 そしてすべてが終わると、2人は亜希子の体のロープを外す。
2人は亜希子に立膝をさせると両脇に位置し、後ろでにして腕を部長がつかむ。
そして、部長が亜希子の分のお寿司を食べると口移しで亜希子に食べさせようとした。
亜希子はイヤイヤと頭を振って避けようとする。 亜希子のお腹が「ぐぅー」となった。
「ほらほら、亜希子ちゃん。お腹が減ってるんでしょう。お寿司いらないの?」優しく奥さんがそういうが、その眼にはいたずらっぽい光が宿っている。
そう促して亜希子が嫌がっているとまた同じように亜希子の裏門に指を差し込み、出し入れする。 亜希子は泣きながら顔を部長の方に向け、口を開いた。 部長が自分の口に入れてかみ砕いたお寿司を亜希子の口にキスをして入れた。
それが終わると奥さんがワイングラスに入った何かの飲み物・・・おそらく酒・・・を亜希子に口移しで飲ませた。
最初こそ抵抗していた亜希子だったが、一回口移しされるとそれ以降はもう抵抗しないで言いなりだった。
途中何度が電マで亜希子の秘部をなぞり、絶頂させながら、ゆっくりと二人で唇を蹂躙した。
亜希子はクネクネと腰や上体をくねらせながら食事を取らされ、終わった後は精魂が尽き果てたようにがっくりと倒れ伏した。 その亜希子をさらに部長と奥さんが蹂躙する。
絶頂しすぎて敏感になった亜希子の全身をさらに愛撫し、亜希子は何度も何度も嬌声を上げながら絶頂した。 亜希子は完全に部長夫婦に愛玩動物のように扱われていた。
そこで動画は終わっていた。
私は完全に自分の性癖を自覚し、この動画に異常な興奮を覚えることを完全に認めていた。
そして、たまらずトイレで自慰をする。 それから・・・・私と亜希子は普通の夫婦生活を送っている。 亜希子は相変わらず部長の奥さんに連れまわされている。
恐らく、また、あの旅館で抱かれているのだろう。 私はその様子を想像しながら異常に興奮し、亜希子を抱くときは荒っぽくする。
あれから何度も亜希子が留守の時に家探しをして、メモリーカードを探した。
メモリーカードだけではなく、ビデオカメラ本体が隠してあることもあった。
そして、何枚かを見つけている。もちろん。内容をコピーして元に戻している。
最初のメモリーカードもだ。 中身は全て部長と奥さんの二人が亜希子を嬲っている動画だった。 家の中で撮影に使っているビデオカメラを偶然見つけて亜希子にわざとらしく聞く。
「こんな高そうなもの、いつ買ったんだい?」 亜希子はハッとした態度で明らかにしまったという顔をする。
目をそらしながら、「それは・・・部長の奥さんに貸してもらったものなの」そう浮かない声で言う。
「どれどれ、どんなもの取ってるのか気になるなあ」
このセリフは本当で自分がまだ見ていない動画があるならぜひ確認してコピーしたかったから出たもので、心からの言葉だった。
亜希子は慌てたように、「普通の景色よ。部長の奥さんの趣味であまり人に見せないでと言われているの。バレたら大変だから、ね・・・お願いあなた」と言った。
亜希子は心から弱り果てたというような態度で懇願してきた。
私は少し意地悪をして、「いいじゃないか、誰にも言わないよ。夫婦なんだし。」そう続けて亜希子の反応を見ていた。
亜希子は段々額に汗をにじませ必死になって、ビデオの中身を見られるのは困るということを主張し続けた。
亜希子の反応を楽しみながら、私はいかにも仕方ないという風で諦めたように演技した。
亜希子は明らかにほっとした表情で私からビデオカメラを受け取り仕舞った。
「行ってらっしゃい。」 そう言う亜希子の目に少し陰りがあることにはとっくに気が付いていたが、私は今のこの生活が悪くないと思い始めていた。
動画に収められた亜希子の泣き顔を思い出し、多少の罪悪感を覚えながらだが・・・。
もうすぐ子供を作ろうと思う。 子供が出来れば、亜希子を苦しみから救ってやれるだろう。
しかし、私はそこにかなりの失望感を覚えている自分に呆れていた。
部長夫婦にペットにされた妻 了